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(^-^)/②
美佳を抱き締めながら 窓の外の夜景に目をやった か細く見える身体は華奢ではあったが予想よりも はるかにハリがあり弾力もあった
シャギー気味に切られた毛先が頬をなでる
とてつもなくよい香りが首筋あたりから漂ってる
おごそかな段取りよりも即効まじわりたい…激しい欲求が目覚めた
僕は美佳の身体を抱き上げ 一瞬シャワー室へ向かうことも考えたがベッドをめざした
既に美佳の全身に愛撫を終え してないところはもう一ヶ所を残すのみとなっている ぼくは左膝のあざのあたりにキスをしながら目的地に視線をおくり上昇を開始した
のぼるたびに舌を這わす位置が少しずつ内側へと入り込んでいき 美佳の左足を僕の右肩の上へどけた時 そこに到達した
最も興奮する時間がやってきた
ぼくは内腿に何度かキスをしながら指でそこを左右に開き すでに
招き入れる気満々の急所の上方にある可愛らしいものに舌先で触れた
美佳の身体が一瞬揺れた…
『…ン………
…………』そこにくちびるを強く擦り付け勃〇させるために舌でふれながら吸いついた
『アア………
アン…………セイチャン…………』美佳の腰がよじられたぼくはそのくちびるの前に自分の…
を………息がかかり…やがて 陰☆への愛撫がこうをそうしたのか 美佳の口の中に
…
がおさまった…………
そいつを深く押し込むと中から見返りが溢れ 美佳の背骨がのけぞり 『……ン……
…ハ…ン………
』嗚咽が… ぼくは美佳の身体を窓側へ転がし後ろ側に身体をつけて攻め始めた 窓からは丁度ぼくのマンションの方角の景色がみえていたのだ
『美佳…今度はウチでしよ… 』
美佳の…
がきゅんと締まり 急激に動き始めるとそのまま 頂点まで… 

…

…ン………
美佳の中に…………なんども…………

…………
ぼくは美佳りんに後ろからやさしく軽いキスをした
『…
ケーキ持ってくるね……