




















※当ブログは妄想系フィクションエロスブログです
登場キャラクターは実在しません













②
憂佳の白桃にピンク色の中身………
LOVE(笑)………
憂佳の唇の奥に…
を押し込む………
LOVE …
憂佳の桃のわれめの上に位置する ふくらみ…
…少しかたくした舌先でいじくると腰をよじる憂佳に…… LOVE …
… 憂佳の…
に…
の先を擦り付ける ヌチャ……
ヌル…
ピチョ…
可愛い音がする… 唇のようなそこは …
によく合う こすってると 腰からしたが快感に溢れてくる
憂佳の…
からも快感がしたたってくる…
よだれのようなそれを僕の…
のさきからでているものと まぜこぜにしてまた こする…
憂佳の…くちから嗚咽が…『…アア………
アン
………
セイチャン…………
も…アン ………
憂佳…欲しいっっ
………
入れて………
ネェ………
』『
………素直じゃん
………フフ………
』憂佳…
その中に入る………
すでに 憂佳の愛が満たされてるその中は 快感 MAX………
天国かな……
とどまることなく沸き上がる憂佳への想い…
その…
一点から背筋をとおり延髄から後頭部まで突き抜ける快楽……衝動が僕に腰を振らせる

憂佳と同化したい…
きつく抱き合う…
固く固く結ばれたい
ずっと もっと 奥へ…
前立腺の底からジワジワとせりあがってくる快感が…

スパークする手前が我慢のしどころ…
憂佳の…中で微妙な膨張を繰り返して そして我慢が限界をこえたところで ………
解放するっ
ウ





粘着の強い☆ー☆☆が何度にも渡ってほとばしり出て その微妙な動きが 憂佳につたわる………
奥までとんでけ………
『アン
………
アン
セイチャン… ………







』『憂佳…時間よ 起きなよぉー』花音の鼻にかかった声が………
『そんなんじゃ無理無理…』彩の可愛い声が…

押し入れの扉ごしに…
聞こえてる『憂佳…出発らしいぞ…
』身体を揺すっても起きない
僕は押し入れの扉を開け放って 朝陽を とりこんだ
憂佳の顔を身体を照らし出す
…キレイだな………
ん…ナニ?
なぜ聞こえる(笑)