









関係者以外立ち入り禁止☆覗き見厳禁罰則有り☆性描写有り
好きでない方はご遠慮下さいね
当ブログは妄想系フィクションエロスブログです
登場キャラクターは実在しません















(^-^)/朝起きたら さきがとなりにいてビックリした
『いつ来たんだろ… そういえばメール来てたっけ…』
少しふとんをめくってみたら 黒T(^_^;)に黒ジャージ…
……シャワーを浴びて顔を洗いもどってベッドに腰をおろしたら……
『ん…う~~ん…
』 目をこすりながら さき…起きた… ?『さき…
いつきたの?』…それには答えずに手がのびてきて バスタオルの隙間から… まさぐって にぎってきた … 『よっこいしょ…』…っとさきの方に向き直って からだを重ねる
長い髪をなでながら 久しぶりに さきの顔を近くでマジマジとみた
『ばか… どれだけ 放っておくの…? 寂しかったんだからね ……
』 ちょっと 膨れっ面をしてかなしそうな目をした さきが 目を開けてこっちをみた
『起きてたの?』さきのおでこから ほっぺた… 耳 くびすじ 鎖骨 とキスをして もう一度戻って顔を見る 見つめ合いながら自然に目を閉じるさきとくちびるを重ねた
お互いの気持ちの高まりどおりに舌を絡めあった Tシャツと無ラをめくりあげて脱がせ両手で胸をもみながら恥クビを吸い舌でいじる それだけでもう さきの表情は悶えてる 『久しぶりだもんね……
』もうその顔をみてたら たまらなくなって ジャージを脱がせた パ〇〇ィは黒じゃなくて水色だった
うっすらと盛り上がった部分をなでてから それも脱がせた
久々に見るさきの……
脚を開いて その…
も開くと きれいなうすいピンク色の…
少し舐めてすぐに僕の硬くなった…
をヌルヌルのその場所に………
三分の二まで挿入 ………何度かスライドしてから奥まで押し入れた 『……
アア………
アン
……
』 さきの濡れた目がせつなくさらに潤んで 僕を真正面から見つめる くびに回したさきの腕…
衝動のままにさきを揺さぶった 『アン
……
アア………
アン
セイチャン…………
アン
セイチャン…の………
アン
………
ばか』久しぶりのさきの中に





気持ちよく出しきった………

あの番組いってらっしゃい
