


















































関係者以外立ち入り禁止
当ブログは妄想系フィクションエロスで登場人物は実在しません☆性描写あり
好きでない人は遠慮してください★

















(^-^)/②
4人のスマイルージュは明日のヘロコンステージの途中までだ 新メンバ-が発表されることになっている その前にどうしても もう一度という理由で憂佳が……
お祭の雑踏を背中できき ながら ぼくは抱き抱えるように憂佳と身を寄せあい家への帰り道を急いだ
ようやく我が家へと帰りつき 鍵をあけ中へ入ったむっとした暑さで 汗がふきだしてくる
憂佳はベッドの上に倒れ込み すぐに荷物は足下の床におかれた
『…クーラー クーラー… 』っと …いこうとすると憂佳の手が僕の手をつかんだ
『いいっ……
早く抱いて…… … ……
』そういうと憂佳は浴衣の帯紐を自分でほどいた…ぼくはすぐに着ているものを脱ぎ捨て 憂佳の浴衣の胸元を両手ではだけ むき出しになった白い二つの乳房を揉みながら乳首に舌を這わせた
お互いの汗でベタついた肌はより興奮を煽り憂佳の乳首もいつにも増して硬くなりしゃぶりごたえのある造形と色をたたえていた
ずっと下まで露になっている憂佳のからだのライン… しろいはだ
おしりの両サイドから手を差し込みもちあげながら憂佳の〇の中にみえる割〇〇に舌を這わせた
いく筋もいく筋も舌はその溝を掃除するように上下に往復する 憂佳のそこは本当に 可愛い
時々憂佳が子供みたいに なって甘えてくるときがある
この汗まみれの暑さの中で 幻影がみえた
『セイチャン…セイチャン… 憂佳が好きですか? 憂佳はセイチャン…のことが大好きですっ
』すごい笑顔で身体を胸の中へ すりよせて 上目使いで囁く……
気がつくといつの間にか 憂佳とつながっていて身体を一心不乱に動かしながら 物凄く舌をからめるキスを……

ハ……
……
ハ……
ハ……
……
の先が気持ちいい 汗まみれで 抱き合って 『アン
……アァ
アン……アァ……
イキそう……
イクッ ……憂佳イクっ……ァ……
アン……アァ アァ ……
アン……アァ アン…… !』 それからも何度かついて ぼくも

◯精したのだった……