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当ブログは妄想系フィクションエロスブログであり登場人物は実在しません












(^-^)/①
『……セイチャン… きて…』
みると憂佳がベッドの上でべた座りをしてサイドに両手をつき 笑顔でこっちを見ている 自分の前のおふとんを手のひらでポンポンと叩いた

『……う…うん
』憂佳を駅まで迎えにゆき 2人で腕を組んで家まで歩いてきた 最近の憂佳はテンションがたかくキャピキャピしている
着替えながら 少し片付けをしていたのだけど…
ほっておかない… まさか…あのマイペースでのほほんとしてた 憂佳がこうなるとは……

まだ手が離せなかったので 話をふった
『最近 うちに来る回数増えてない……? 』
『んっ うん 増えてるかなぁ …
へへ …何か
…… ゆずってくれてぇ……』『ふぅ――ん……よしっと…』
憂佳の右前に横向きに腰をおろして うしろにあくびをしながら 倒れると 憂佳の膝の上だった そのまま上を見上げると 憂佳は下の僕のかおを見ていた 少し口をとがらせて 僕の髪の毛の生え際を 触ったり 眉毛に触れたり… 鼻の頭を指先でツンツンしたり…
くちびるを むにゅるっとつまんだり…
男性のあちらこちらが新鮮で気になるようだ…
上向きから 右向きに寝返ると僕の鼻先に丁度 憂佳のミニのVゾーン があった
冗談半分で少しスカートをめくり 鼻先をつっこむしぐさをしたら 『あぁ~~っ』と言うので もっと徐々にあげてみたら さらに『きゃあぁ~~っ……
』きょうの憂佳は 黒の膝上20センチ……の超ヒラヒラなスカートに 中は…… みえちゃった…
細い白黒らいん…
憂佳のそこの膨らみを みたら 軽くしたくなっただから憂佳の くびの後ろに手を回し引き寄せた
少しふっきんを使って上半身を起こすと くちびるがクロスした そのまま重ね合わせ 憂佳の体を抱き締めて身体をよじった
お布団の上に倒れ込み 激しいキスへと かわっていった
憂佳の可愛い 頬を両手ではさみ 強く吸っては舌を憂佳の口の中に差し込んだ 続