真夜中ブログ☆ミ ボクは彩花の猫になる… ③ スマイルージュより彩の乳房を揉みながら 腕をあげ わきに舌を這わせる 彩は気持ちよさげに目を閉じて微笑みを浮かべ 時折『…………ンフッ… 』と声をあげる わき腹からあばらのあたりをとおり…おへそに立ち寄って徐々にそこから下っていくところで 一旦 彩の顔をみると いつもの笑顔で僕の事をみつめている彩と目があった …可愛い…あ~や 僕も微笑みながら さらに降りて行った…