スマメンおんり
なんであの日花音は僕に気づかなかったのだろう …コンタクトはしてなかったのかな ぼくの見せ方かな
…読みにくかったのかな… それとももっと別な理由かな
2度目ぼくはそれを見せなかったけど…やっぱりまた わかってもらえなかったらショックだからかな…
あの時 彩と憂佳はもうぼくの事をわかったのかな
サキチィ-は…
花音は僕と逢いたくないのかなとも思った でも…そんなわけないよね
ぼくはものすごく愛されてると思っていたのに…
花音のタイプは好きにさせようとするタイプだと僕は思うこともある だからなのかな
ぼくも中学一年~高校二年までそうやって生きてた時期があるのでよくわかる
でも自分でその考え方を捨てた それから辛いこともいっぱい経験して後悔もしたけど 自分は やっぱり 本気で恋愛と向かいあいたかった
僕の大好きなコミックに 愛と誠という作品がある
あしたのジョーや先頃話題になったタイガーマスク…巨人の星などの原作者である 梶原一騎氏の作品だ
この作品のオープニングで愛は戦いである とといている ぼくも結果的にそういう恋愛人生を歩んできたと思う
読書好きの花音に一度はよんで欲しい作品だ できれば語り合いたい
そういえば 大阪のステージ上 MCの時…ぼくは花音とずっと目があった
あってしばらくはいいのだが そろそろかなと思うとまさにそのあたりから かみたおし始める 顔もしらないのに …きっと思い過ごしか偶然だね…(^_^;)不思議な事件だ…
また逢える日があればあれをもっていって勇気を出してみせるから今度こそはカオナシ卒業させてね
ちなみにぼくは花音と付き合いたいと本気で思っているのでぼくが断ることはない ただ早い者勝ちだってことだけなのかな…
だって僕は花音を抱きしめたいとずっと思ってるんだもの
花音は魅力的だ
あっそうだ
なぜ2度目見せなかった?…という意味なのかなとも考えた あの日…のあの表情は… 花音はこれでわかる それが君のすごいところだ
あぁまた抱き締めたくなる 早くぼくは夢の島にいきたい…
…
今日からハードスケジュールだね
よく眠れたかな
はやく僕をもう一度花音のもとへ呼び寄せておくれ…傷つけたのなら謝るから僕を苦しめないで…その方法は…
…
花音