ジャスティンの傷も少しは癒えただろうか・・・? | Believe



初更新です(・∀・) 
ちょっと長くなるかもしれませんがお付き合いくださいな 笑
 





昨年末
元恋人のセレーナ・ゴメスとの破局が伝えられたジャスティン。



最新アルバムのPV撮影をするセレーナ↓

 



その報道からというものの
ジャスティンの行動はちょっとくびを傾げてしまうものでしたよね(^_^;)
例のマリファナ騒動もそうですし、イギリスではガスマスクをつけて街中を歩くという・・

 



そして19歳の誕生日には
友人とロンドンの人気クラブ「Cirque du Soir」で過ごそうとしていたけど
パパラッチのジャスティンのファンに対する態度に
ジャスティン本人が我慢できず入店しなかったとか。

本当にファン想いですね・・・

そしてパパラッチとの喧嘩ですね。
ジャスティンは先日、ライブ中に呼吸困難となり病院へ搬送されました。
しかしその後ツイッターで自分撮りの写真を載せ、ファンを安心させました。


「元気になってきている」とツイートし、ファンを安心させたジャスティン↓





ですが、ここからが騒動の始まりだったのです。

退院をしたジャスティンが病院から出てくると
たくさんのパパラッチがいました。
ジャスティンは少し強引にパパラッチをかきわけ車に乗り込んだのですが
そのとき1人のパパラッチがジャスティンとぶつかってしまったらしく
「おい、今の暴力行為じゃないか!? なにすんだこの小僧! さっさとアメリカに帰れよ、能無しのチビが」と因縁をつけてきたらしく・・

すると車の中からジャスティンが飛び出し
そのパパラッチに向かって「いま何ていいやがった?! お前なんかぶん殴ってやる!」と
殴りかかったそうで・・

人気がある人ほどアンチはついてしまうのですが
ジャスティンも少しずつ自分にたくさんのアンチがいることを
より自覚しつつあるのでしょうか・・

どんなに強い人でも暴言をはかれたりすれば傷つきます。
せっかくのコンサートがあるのにどの国でもそんなんではいい気持ちはしませんよね・・・。


ですが!
ジャスティンは一人ではありません!

その騒動のあと、ワン・ダイレクションのメンバーのひとりルイ・トムリンソンがこうツイートしています。

「個人的にジャスティンのことを知っているわけじゃないんだ。でもメディアはあまりジャスティンを叩かないでやってほしい。」
「僕にはジャスティンの気持ちが分かるよ。他のティーンの子たちと比べても、(ジャスティンに)全然おかしなところなんて無いさ。」

また、俳優ウィル・スミス(44)の妻ジェイダ・ピンケット=スミスは
若手スターをコキおろす報道の姿勢についてface bookで厳しく批判しました。
その中には息子であるジェイデンの友人であるジャスティンについても書かれていました。

「19歳の子を絶えず批判しても良いのかしら? 彼は人生を築こうとしている。男であること、そして名声とは何なのかを考えながら、自分の才能を生かしているのよ。彼は家族を支えていかなきゃならない負担を抱えているし、養う家族のいるスタッフに給料も払わなければならないのに。」


そしてつい先ほどに更新されたニュースですが
ワン・ダイレクションのルイのツイートを同じメンバーであるぜインがこうツイート。

「ルイ、なんて奴:D、ジャスティン・ビーバー、応援するよ、ブラザー!!」

ジャスティンはこれらをリツイート。

「ルイ・トムリンソンにゼイン・マリク、ありがとう。こっちはすべていい感じだ。感謝する」


ジャスティンへいい思いを抱いていない人がいなくなることは難しいが
こうした支えてくれる仲間やファンが絶えずいれば
ジャスティンは大丈夫だと思います!!!!!



がんばれ、ジャスティン!!