今日は良い天気ですね~。久留米。
大橋です。
本日お送り致しますのは、ビッグブリッジワールド!!
【100人の学校】です。
これを読み終える頃、あなたはビジネスの現状を知ることになるでしょう。
昨日の続きを
それでは、始まり始まり~♪
人々が”あなたくん”。と”ライバルくん”。が同じことを言うもので迷い始めます。
いたるところで同じ現象が”あなたくん”。の周囲で起き始めます。
え…?
人々が受け入れるたびに(市場が拡大するにつれ)ライバル(競合他社)が気づき、追従者(フォロワー)として参入してくるからです。
こんな状況を成熟期と言います。
こうなると、人々が迷わないために
“強み”が必要になる訳です。
ここでドラッカー教授の一言をご紹介したいと思います。
ピーター・ドラッカー
誰でも自らの強みについてはよく分かっている。だが、たいていは間違っている。
わかっているのはせいぜい弱みである。それさえ間違っていることが多い。
しかし、何ごとかを成し遂げるのは、強みによってである。
弱みによって何かを行うことはできない。
明日に続く



