この胸の中に
隠れてる
不安のうず
目の前にある
自分の進むべき
道はどれか
人に流されてた日々
そんな自分に
「さよなら」
I believe myself
信じることで
全てが
始まる気がするの
I believe myself
あたたかい光は
まちがっちゃいない
歩いて行こう
I believe
偽りの中で
ウソの微笑み
浮かべて
生きる人を
幼き自分と
重ねて見て
ため息つく
どんな色にも
染まらない「黒」に
なろうと誓った
I believe myself
信じることで
全てが
始まる気がするの
I believe myself
あたたかい光は
まちがっちゃいない
歩いて行こう
I believe
今日に映る
この広い空も
素直に生きる
この気持ちも
I believe myself
信じることで
全てが
始まる気がするの
I believe myself
あたたかい光は
まちがっちゃいない
歩いて行こう
I believe
隠れてる
不安のうず
目の前にある
自分の進むべき
道はどれか
人に流されてた日々
そんな自分に
「さよなら」
I believe myself
信じることで
全てが
始まる気がするの
I believe myself
あたたかい光は
まちがっちゃいない
歩いて行こう
I believe
偽りの中で
ウソの微笑み
浮かべて
生きる人を
幼き自分と
重ねて見て
ため息つく
どんな色にも
染まらない「黒」に
なろうと誓った
I believe myself
信じることで
全てが
始まる気がするの
I believe myself
あたたかい光は
まちがっちゃいない
歩いて行こう
I believe
今日に映る
この広い空も
素直に生きる
この気持ちも
I believe myself
信じることで
全てが
始まる気がするの
I believe myself
あたたかい光は
まちがっちゃいない
歩いて行こう
I believe
もしもまだ願いが
一つ叶うとしたら…
そんな空想広げ
一日中
ぼんやり過せば
月も濁る東京の夜だ
そして
ひねり出した答えは
君が好き
僕が生きるうえで
これ以上の意味は
なくたっていい
夜の淵
アパートの脇
くたびれた自販機で
二つ
缶コーヒーを買って
僕の手が
君の涙
拭えるとしたら
それは素敵だけど
君もまた
僕と似たような
誰にも
踏み込まれたくない
領域を隠し持って
いるんだろう
君が好き
この響きに
潜んでる温かい
惰性の匂いがしても
繰り返し
繰り返し
煮え切らない
メロディに添って
思いを焦がして
歩道橋の上には
見慣れてしまった
濁った月が
浮かんでいて
汚れていってしまう
僕らにそっと
あぁ
空しく
何かを訴えている
君が好き
僕が生きるうえで
これ以上の意味は
なくたっていい
夜の淵
君を待ち
行き場のない
想いが
また夜空に浮かんで
君が好き
君が好き
煮え切らない
メロディに添って
思いを焦がして
一つ叶うとしたら…
そんな空想広げ
一日中
ぼんやり過せば
月も濁る東京の夜だ
そして
ひねり出した答えは
君が好き
僕が生きるうえで
これ以上の意味は
なくたっていい
夜の淵
アパートの脇
くたびれた自販機で
二つ
缶コーヒーを買って
僕の手が
君の涙
拭えるとしたら
それは素敵だけど
君もまた
僕と似たような
誰にも
踏み込まれたくない
領域を隠し持って
いるんだろう
君が好き
この響きに
潜んでる温かい
惰性の匂いがしても
繰り返し
繰り返し
煮え切らない
メロディに添って
思いを焦がして
歩道橋の上には
見慣れてしまった
濁った月が
浮かんでいて
汚れていってしまう
僕らにそっと
あぁ
空しく
何かを訴えている
君が好き
僕が生きるうえで
これ以上の意味は
なくたっていい
夜の淵
君を待ち
行き場のない
想いが
また夜空に浮かんで
君が好き
君が好き
煮え切らない
メロディに添って
思いを焦がして