何を書けばいいのだろうか。
とりあえずごめんなさい。

ただただ涙が止まらない。
なんか書けば止まるだろとおもって書いている。
あとは、別れたあとでもあなたをたよっていいのでしょうか。
だめのだろうけど、
迷惑をかけたくないけど、頼らないとしんどいものがる。
甘えてしまっているのだろう。
優しいあなたに。
心の穴と傷が本当に痛みに感じてしまう。もはや強がるとかカッコつけるとかの概念がなくなるほどに涙がでてくる。

自分の取り巻いている環境が苦痛に思えてしかたがない。酷く自己中なのだろう。

あの頃はあの頃はと考えてると泣けて来る。酷く惨めにおもえてくる。
実際惨めだが。

気持ちの整理の為に書いていることを許して欲しい。

心の穴はふさがることは有るのだろうか。

今日も明日の繰り返し。
中学の頃と同じ感じに時が流れていく。ただただ生きるだけ。先に何も望まずに今日と同じであろう明日を憂鬱に過ごしながら。


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めっちゃ辛いなぁ…
一人が孤独過ぎて耐えられないです

なんで毎日の様に泣いているのだろうか、ただただ甘えているのだろうか、鬱なのか、それとも両方なのか、
ただただ孤独に泣いている。

毎日死にたいと思ったら鬱なのか?
毎日死にたいと思わなければ鬱でなはいのか?

ただの情緒不安定なのか?
甘ったれてるだけなのか?
それとも鬱なのか?
それは見る人それぞれ違うだろう。

ただ、独りは辛い。悲しい。寂しい。
寒い。

孤独はやだよ…
どうしたらいいのかわからい。
考え過ぎて気持ち悪い吐き気がする。

どこまでもどこまでも壊れていく気がする。
また明日も今日の繰り返し。

iPhoneからの投稿
最近昼寝し過ぎてよるねれなくなって来たねw

これからは頭ん中で考えてる事を書いて行こうと思う。
そうすれば楽になりそうな気がする。

ということで、考えてたことは、有紗のこと、優しさ、心の穴、みたいな感じかな。
有紗のことは、俺が有紗と付き合った訳みたいのかな?最初は可愛い子だなと思ってたんだよね。
いろいろ話して奴とのことを知って、罪悪感をかんじたんだよね。
俺があいつをジュニアに入れた、あいつがダメな奴だともわかってた。けど何もできなかった。あいつは常に問題を犯していた。けど解決出来なかった。俺があいつをどうにかしていれば、そもそもあの時話しかけてなければよかったのかもしれない。
まぁそんな感じで有紗の話を聞いた時俺のせいだと思った。奴に罪を償ってもらおうと思った。でも彼女はとても優しかった。過去のことはしょうがないと、もう大丈夫と言っていた。
悲しかった。自分が余りにも無力で非力だと思った。だからせめて、俺のせいで彼女が不幸になったのなら俺が彼女を幸せにしてあげたいと思った。守ってあげたいと思った。それが理由。
結果論的には俺の自業自得で、今がある。自分が蒔いた種で自分が苦しむことに成った。でも、こうなる事はわかっていたかもしれない。彼女に起きた事を知った上で付き合った訳だからなんの後悔もない。むしろ、彼女が俺のことを好きに成ってくれた事に感動した。それだけで俺は幸せだった。この事だけは変わらない誰にも曲げる事は出来ない。

それから、優しさ、は、周りの人が言うには見返りがないと優しくする意味がないらしい。
優しく~して置いて、見返りがないと分かると、優しくした相手を責め立てる。なんとも残酷な優しさだ。
そんな優しさがまかり通っている世の中が嫌いだ。ある人は言った。なんでそんなに優しいのかと、答えに困った。優しくすることに訳がいるのかと思った。けど、それはかっこつけたい自分の思い上がりだった。それは優しくる事で、自分を見て欲しかった。構って欲しかった。一人になるのが嫌だったからだ。なんだかんだ言っといて、自分も見返りを求めていたのかもしれない。
でも、責めたりはしないと決めている。責めたら優しさが優しさではなくなってしまいのが余りにも残酷だったからだ。

最後に、心の穴、これは誰にもあるものだと思う。俺の心の穴とは、孤独感だ。一人なるのは死んでいるのと変わらない。ただそこに存在して居るだけただそれだけ。だからこそ俺は人を好きになれるのかもしれない。人が怖いから。あとは、俺の黒い過去の思い出、これが在るからそこそこの事は耐えられる精神力がついたのかもしれない。何がなんでもあの頃には戻りたくない。あの頃が怖い。孤独が怖い。独りが怖い。そして人が怖い。

だから優しいのかもしれない人に逆らえないのかもしれない孤独になるのが嫌だから。


今日はなんか暗い事書き過ぎたな。
まぁいつも暗いけど。
最近あったいい事は、俺が甘えてもいいと言ってくれた人が居る事。
なんだかんだまだ未練があるのかな?
まぁせめて、もう少しだけ甘えさせてください。もう少し強くなってみますから。

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