平成22年1月4日(月)晴
年末に「ヒヤトイマサトと自殺」というタイトルで綴りましたが、本日、遂に行動を起こしました
ささやかですけれども
実は年末年始もバイトしながら、ずっと人材派遣会社・アイラインの中枢にメッセージを送りたい…
と思ってウズウズしておりました。
本社は、年末年始の為、1月3日までは休業との事で。
世間一般では、当たり前な事であり、本日までに伝えたいメッセージを練りながら待っておりました。
そして、運命の休み時間に、アイラインの本社に電話…
まずは、
今から話す事によって、
スタッフとしての登録を抹消されたり、仕事をもらえなくなるという不利益が、確実に発生しない事を条件に、自分が誰で、どういう立場の人間かを明かした。
おせっかいな意見かもしれなませんが、この社会情勢の中、仕事も住む場所もなく路頭に迷っている方もおり、とりあえずは今年も派遣村という形で一時しのぎをされました。
しかし、その後、公設派遣村が終了してしまったら、働く意思はあるのに、悲しい事に、自殺という選択肢を考えてしまう方もいるかもしれません。
どうにかして、そういった立場の方に雇用の機会を与えてあげて、少しでも早く社会復帰といいますか、多少でもまともな生活ができるよう、アイラインとして動く事は出来ないものでしょうか。
御社の企業理念は
「人にしてもらいたいと思う事を、人にもしなさい」であり、
会社としてもNGO団体を通じて、
・アフガン難民への教育支援
・チャイルド・スポンサーシップ
・インド貧困層への経済支援
をおこなっており、
とても立派な活動をしてらっしゃる。
【参考・アイラインのお仕事紹介サイト↓】
http://241010.jp/k/company.jsp?ktr_sid=ad80128769f49bdae240ada9cbf70493
そんな社会の事を考える事のできる企業ならば、自国の困っている人に、救いの手をさしのべてもらう事は、かなわないものでしょうか。
漠然とした希望を言い放っても仕方がないので、具体的には…
・公設派遣村や、ハローワークのワンストップの窓口にて、困っている人に、単発でもよいので、仕事を紹介してあげられないか。
・その日の食料さえ、ままならない方もいらっしゃるかもしれないので、ちょっとでもお金を貸してあげられないものか。
・そもそも携帯を持てない人もいると考えられ、その場合、仕事の予約や完了の報告すらできないので、携帯がなくても、労働できるようなシステムづくりはできないか。
・御社は優良な企業であると、私は認識しているが、いかんせん、知名度が欠けていると思われる場面もあり、また、せっかくこのような労働形態、そしてアイラインという会社が存在している事自体に、それに気付いていない方、知らない方が多いのではないか。
ネットに頼らず、違った方法でアプローチできないものか。
以上を本社の電話に出てくれた方と、電話を変わって、スタッフのお悩みや相談を聞いてくれる
「スタッフサポートセンター」の専門の担当者に一生懸命伝えた。
こういう、電話でのやりとりの場合、お互いの主張を繰り出す事により、会話がかぶってしまいがちだが、この人たち、うまーく聞く時間、喋る時間を使いわけてくれている。
だから、ヒヤトイが捲し立てるように意見を伸べても、ストレスなく伝える事ができた。
以上のヒヤトイの申し出に対して、一次回答をもらったのだが…
それは、次の日記に続きます。
いつも日記は、携帯から書いてましてね、
ちょっと親指が筋肉痛ですの。
シーユー・ネクスト・ステージ
年末に「ヒヤトイマサトと自殺」というタイトルで綴りましたが、本日、遂に行動を起こしました

ささやかですけれども

実は年末年始もバイトしながら、ずっと人材派遣会社・アイラインの中枢にメッセージを送りたい…
と思ってウズウズしておりました。
本社は、年末年始の為、1月3日までは休業との事で。
世間一般では、当たり前な事であり、本日までに伝えたいメッセージを練りながら待っておりました。
そして、運命の休み時間に、アイラインの本社に電話…
まずは、
今から話す事によって、
スタッフとしての登録を抹消されたり、仕事をもらえなくなるという不利益が、確実に発生しない事を条件に、自分が誰で、どういう立場の人間かを明かした。
おせっかいな意見かもしれなませんが、この社会情勢の中、仕事も住む場所もなく路頭に迷っている方もおり、とりあえずは今年も派遣村という形で一時しのぎをされました。
しかし、その後、公設派遣村が終了してしまったら、働く意思はあるのに、悲しい事に、自殺という選択肢を考えてしまう方もいるかもしれません。
どうにかして、そういった立場の方に雇用の機会を与えてあげて、少しでも早く社会復帰といいますか、多少でもまともな生活ができるよう、アイラインとして動く事は出来ないものでしょうか。
御社の企業理念は
「人にしてもらいたいと思う事を、人にもしなさい」であり、
会社としてもNGO団体を通じて、
・アフガン難民への教育支援
・チャイルド・スポンサーシップ
・インド貧困層への経済支援
をおこなっており、
とても立派な活動をしてらっしゃる。
【参考・アイラインのお仕事紹介サイト↓】
http://241010.jp/k/company.jsp?ktr_sid=ad80128769f49bdae240ada9cbf70493
そんな社会の事を考える事のできる企業ならば、自国の困っている人に、救いの手をさしのべてもらう事は、かなわないものでしょうか。
漠然とした希望を言い放っても仕方がないので、具体的には…
・公設派遣村や、ハローワークのワンストップの窓口にて、困っている人に、単発でもよいので、仕事を紹介してあげられないか。
・その日の食料さえ、ままならない方もいらっしゃるかもしれないので、ちょっとでもお金を貸してあげられないものか。
・そもそも携帯を持てない人もいると考えられ、その場合、仕事の予約や完了の報告すらできないので、携帯がなくても、労働できるようなシステムづくりはできないか。
・御社は優良な企業であると、私は認識しているが、いかんせん、知名度が欠けていると思われる場面もあり、また、せっかくこのような労働形態、そしてアイラインという会社が存在している事自体に、それに気付いていない方、知らない方が多いのではないか。
ネットに頼らず、違った方法でアプローチできないものか。
以上を本社の電話に出てくれた方と、電話を変わって、スタッフのお悩みや相談を聞いてくれる
「スタッフサポートセンター」の専門の担当者に一生懸命伝えた。
こういう、電話でのやりとりの場合、お互いの主張を繰り出す事により、会話がかぶってしまいがちだが、この人たち、うまーく聞く時間、喋る時間を使いわけてくれている。
だから、ヒヤトイが捲し立てるように意見を伸べても、ストレスなく伝える事ができた。
以上のヒヤトイの申し出に対して、一次回答をもらったのだが…
それは、次の日記に続きます。
いつも日記は、携帯から書いてましてね、
ちょっと親指が筋肉痛ですの。
シーユー・ネクスト・ステージ