これは平成19年3月頃のマジバナです。
久々に読むと…
ちょっとフザケテおります。
申し訳ありませんm(__)m
こんにちは、大沢たかおです。
↑久々に使いました。
このネタは、俺のようなイケメンが使うと軽くスベるので注意。
さて、大人気の放浪記ですが…
今日は先週の日曜日にも行った、舞浜のユ○ク○の倉庫だ。
朝が早くてつらい。
しかも一般ぴーぽーはネズミーランドに向かうべく、皆さん笑顔で
こっちは仕事じゃ
でもね。
この現場は男女混合であり、先週ピッキングで一緒になった●リカちゃんがいる。
すごい美人ではないと思うけど(失礼)、口が小さく、化粧気がなく、いまどきの子ではない、ちょっとボーっとした、オレ的にストライクなあんちきしょうで、たぶん二十歳位。
で、先週はちょっと話した程度で、しかも恥ずかしげで。
そう、この恥じらいがイインデスネー。
さて、駅のドトール前へ海風に吹かれながら向かうと。
いましたよ!
●リカちゅわん。しかも先週といでたちが全く同じ。そしてオレが弱くなるオーラ出まくり。
さりげなく挨拶すっと、これがスルー。
ガーン( ̄□ ̄;)!!
そして、いかにも文科系の知り合いらしきメガネっこに、イニシャーチブをとられた!
仕方なく、1人寂しくバスで倉庫へ。
今度は控え室で挨拶チャーンス。
「この前はモード。じゃなくて、どうも」
ガーン( ̄▽ ̄;)!!
またもやスルーパス!
しかも視線すらそらす。
あぁこの年になってハートブレイク
別に下心があるわけじゃないんだよ!
信じて、カルロス・ゴーン
ロマンスの神様のバカヤロー。
しかたなく、仕事に没頭。
しかし、この現場は殺伐としていて、皆に笑顔がない。
オレのジョブマインドに反する。
しかも、現場責任者は、いかにも危なそうな関西の人と、メガネと、昔きれいだったと思われるパートのおばちゃん。
皆さん言い方がいちいちキツイ。
派遣の人を叱ってナンボ、といった感じDEATH
そして今日のパートナー達は、覇気のない方ばかり。
挨拶も返事もロクにできてない。
少々不安です…
さっそく一人、
「もういいよ
」って帰らされとる。
ヤバい現場だな、こりゃ。
こんなときは、そう。
ボスを狙うんだ。
いいところを見せてやろうじゃないの。
でもオレと組んで検品するのは、いかにも弱そうなア○チ君だ。
オレがガンダムだとすると彼は、ボール。
でも、頑張った、がむしゃらに。
他のチームに大差をつけて、検品ミッションクリア。ア○チ君、すまん。ボールは訂正。
君はジムくらいいける。
でもよ。 やり方が雑とかでパートのおばちゃんにやり直し命令をくらう。
「あんまりだ。マチルダさん。僕がガンダムに乗るのが一番うまいんだぁ」
そうこうしているうちにガンダムは頑張った。
関西の人も称賛する働きぶりだ。
しかもこの人、体育会のニオイがぷんぷんする。
その人から、「君、明日もこれる?」とお誘い。
残念ながらアムロは明日、引っ越しの仕事なのであります
それにしても、まわりのモビルスーツとかは、やる気はないし、怒られまくっている。
だが皆さん、無事に任務は完了。
そして…
仕事も終わって、エレベーターに乗ると、○りかちゃんと遭遇!
ロメンスの神様、この人でしょうか?
あくまでもさり気なく仕事の話をすると、会話成立!
ゲキアツだ!
父さん、僕をエヴァンゲリオンに乗せてください!
しかも会話がはずむ。
よし。
でも、今日はこの辺で引き上げだ。
○リカさんよ、待っていろ、その時まで。
で、なぜか帰りは、シャイな金●君(23)から恋愛相談を受ける。
19歳のかわいい彼女がいて、自分がいろいろしてあげてるけど、かえってこない。別に見返りを求めているのではないけど。
さらに彼女と会えない時に、ものすごく不安になり、ひょっとして他の男と会ってたりしてないだろうか。
別れた方がいいんですかねぇ?
だと。
そんなふうに思ってしまうのなら、結果は出ているんじゃないか?
若いなぁ
見た目は派手だがシャイな金●君、君は昔のオレかよ
まぁ不安になるのはわかる、自分に自身がなさそうだし。
今の君に必要なのは、免疫力をつける事。
いろいろ知るべきだ。
キャバクラにでも行って、お姉さんからありがたい話を聞くといいさ。
「オレ、そういうのダメなんです」
ほれ、やっぱりそうきた。
オレだって得意じゃないし、むしろ嫌いだけど、社会勉強なのだよ。
そんなんじゃガンダムにもエヴァにものれないさ…
でも、そんな彼のオヤジは、55歳で三越を定年退職し、息子と一緒に○ッドウィルでバイトしている。
偉い、偉すぎる。
【結論】
ロマンスの神様どうもありがとう
明日は引っ越し王です。
シーユー・ネクスト・ステージ
久々に読むと…
ちょっとフザケテおります。
申し訳ありませんm(__)m
こんにちは、大沢たかおです。
↑久々に使いました。
このネタは、俺のようなイケメンが使うと軽くスベるので注意。
さて、大人気の放浪記ですが…
今日は先週の日曜日にも行った、舞浜のユ○ク○の倉庫だ。
朝が早くてつらい。
しかも一般ぴーぽーはネズミーランドに向かうべく、皆さん笑顔で

こっちは仕事じゃ
でもね。
この現場は男女混合であり、先週ピッキングで一緒になった●リカちゃんがいる。
すごい美人ではないと思うけど(失礼)、口が小さく、化粧気がなく、いまどきの子ではない、ちょっとボーっとした、オレ的にストライクなあんちきしょうで、たぶん二十歳位。
で、先週はちょっと話した程度で、しかも恥ずかしげで。
そう、この恥じらいがイインデスネー。
さて、駅のドトール前へ海風に吹かれながら向かうと。
いましたよ!
●リカちゅわん。しかも先週といでたちが全く同じ。そしてオレが弱くなるオーラ出まくり。
さりげなく挨拶すっと、これがスルー。
ガーン( ̄□ ̄;)!!
そして、いかにも文科系の知り合いらしきメガネっこに、イニシャーチブをとられた!
仕方なく、1人寂しくバスで倉庫へ。
今度は控え室で挨拶チャーンス。
「この前はモード。じゃなくて、どうも」
ガーン( ̄▽ ̄;)!!
またもやスルーパス!
しかも視線すらそらす。
あぁこの年になってハートブレイク

別に下心があるわけじゃないんだよ!
信じて、カルロス・ゴーン
ロマンスの神様のバカヤロー。
しかたなく、仕事に没頭。
しかし、この現場は殺伐としていて、皆に笑顔がない。
オレのジョブマインドに反する。
しかも、現場責任者は、いかにも危なそうな関西の人と、メガネと、昔きれいだったと思われるパートのおばちゃん。
皆さん言い方がいちいちキツイ。
派遣の人を叱ってナンボ、といった感じDEATH
そして今日のパートナー達は、覇気のない方ばかり。
挨拶も返事もロクにできてない。
少々不安です…
さっそく一人、
「もういいよ
」って帰らされとる。ヤバい現場だな、こりゃ。
こんなときは、そう。
ボスを狙うんだ。
いいところを見せてやろうじゃないの。
でもオレと組んで検品するのは、いかにも弱そうなア○チ君だ。
オレがガンダムだとすると彼は、ボール。
でも、頑張った、がむしゃらに。
他のチームに大差をつけて、検品ミッションクリア。ア○チ君、すまん。ボールは訂正。
君はジムくらいいける。
でもよ。 やり方が雑とかでパートのおばちゃんにやり直し命令をくらう。
「あんまりだ。マチルダさん。僕がガンダムに乗るのが一番うまいんだぁ」
そうこうしているうちにガンダムは頑張った。
関西の人も称賛する働きぶりだ。
しかもこの人、体育会のニオイがぷんぷんする。
その人から、「君、明日もこれる?」とお誘い。
残念ながらアムロは明日、引っ越しの仕事なのであります
それにしても、まわりのモビルスーツとかは、やる気はないし、怒られまくっている。
だが皆さん、無事に任務は完了。
そして…
仕事も終わって、エレベーターに乗ると、○りかちゃんと遭遇!
ロメンスの神様、この人でしょうか?
あくまでもさり気なく仕事の話をすると、会話成立!
ゲキアツだ!
父さん、僕をエヴァンゲリオンに乗せてください!
しかも会話がはずむ。
よし。
でも、今日はこの辺で引き上げだ。
○リカさんよ、待っていろ、その時まで。
で、なぜか帰りは、シャイな金●君(23)から恋愛相談を受ける。
19歳のかわいい彼女がいて、自分がいろいろしてあげてるけど、かえってこない。別に見返りを求めているのではないけど。
さらに彼女と会えない時に、ものすごく不安になり、ひょっとして他の男と会ってたりしてないだろうか。
別れた方がいいんですかねぇ?
だと。
そんなふうに思ってしまうのなら、結果は出ているんじゃないか?
若いなぁ
見た目は派手だがシャイな金●君、君は昔のオレかよ
まぁ不安になるのはわかる、自分に自身がなさそうだし。
今の君に必要なのは、免疫力をつける事。
いろいろ知るべきだ。
キャバクラにでも行って、お姉さんからありがたい話を聞くといいさ。
「オレ、そういうのダメなんです」
ほれ、やっぱりそうきた。
オレだって得意じゃないし、むしろ嫌いだけど、社会勉強なのだよ。
そんなんじゃガンダムにもエヴァにものれないさ…
でも、そんな彼のオヤジは、55歳で三越を定年退職し、息子と一緒に○ッドウィルでバイトしている。
偉い、偉すぎる。
【結論】
ロマンスの神様どうもありがとう
明日は引っ越し王です。
シーユー・ネクスト・ステージ