あなた自身、「いつも常に、高い存在によって見守られている」ということを、心にとめておきましょう。


 そして、その様子を具体的に想い描いてみてください。


 きっと、自分が想像しているとおり、あたかかく守られ、いやしの空間に身をゆだねていることが感じられるに違いありません。