第一回ペプシ杯に出場。
会社の人のお誘いで、第一回ペプシ杯ボウリング大会って企画に
出場してきた。
まぁ~スコアはさておき、なんか腕にプレートみたいなのを
つけて、マイボール持参の人たちが多かったが、スコアを気にせず
楽しめただけよかったよかった。
夕方、いつものカフェバーでゆっくりコーヒータイム。
マスターから違った角度の見方で今の私に対し気づいたことを
話してくれた。
自覚することや、気づかなかったこと。自分が思っていたことと
そうでないこと。話をきいてお店を出るとき、ちょっと頭の
なかのモヤモヤがすっきりした気がした。
夜。
海が見たくなった。
強引に近所に住む友人を拉致り、海までドライブしてきた。
むかった場所は、4年ぐらい前に行った某海岸。
あいにく雨が降ってしまい、まして恐ろしいまでに怖い夜の海。
ちょうど4年前も夜の海だった。あの時と同じく波が漂い
砂浜を濡らしていた。
もうここに来ることはないだろう。
なぜだろう・・・勝手にそう思ってしまった。
とにかく、こうしてまた1つ思い出が心にしまわれ整理された
のであった。
出場してきた。
まぁ~スコアはさておき、なんか腕にプレートみたいなのを
つけて、マイボール持参の人たちが多かったが、スコアを気にせず
楽しめただけよかったよかった。
夕方、いつものカフェバーでゆっくりコーヒータイム。
マスターから違った角度の見方で今の私に対し気づいたことを
話してくれた。
自覚することや、気づかなかったこと。自分が思っていたことと
そうでないこと。話をきいてお店を出るとき、ちょっと頭の
なかのモヤモヤがすっきりした気がした。
夜。
海が見たくなった。
強引に近所に住む友人を拉致り、海までドライブしてきた。
むかった場所は、4年ぐらい前に行った某海岸。
あいにく雨が降ってしまい、まして恐ろしいまでに怖い夜の海。
ちょうど4年前も夜の海だった。あの時と同じく波が漂い
砂浜を濡らしていた。
もうここに来ることはないだろう。
なぜだろう・・・勝手にそう思ってしまった。
とにかく、こうしてまた1つ思い出が心にしまわれ整理された
のであった。