心の器。
後輩から連絡があり、いきつけのワインバーへ。
ご飯を食べて、軽く一杯飲んでる時のこと。
カウンターの端には、2人の女性と1人の男性。
どうやら病院の先生?もしくわ関係者らしいことが会話でわかった。
しばらくして、それぞれ持論を語り始めた。
すると・・・・、そのカウンター端の一人の女性が・・・・とんでもないことを口にする。
「言われたことを、言われた通りにするのがサラリーマン!」
!?
「てめぇ~このやろ~!!サラリーマンをなめんじゃねぇ~!!!」
まじめにむかついた。
「サラリーマンの何 を知ってるんだ!!」
もちろん、お店には他にもお客さんがいるし、大人気ないので上記の
言葉は発しはしない。グッと我慢した。
見ず知らずのその人達は、私や後輩、また店内にいたサラリーマンのことなど
知りもしない。決して悪気があってそんな話をしたわけでもないだろうし、私がサラリーマンってことも知らないだろう。
でもなんだか、私はその見ず知らずの人の心の器の小ささを知ったような気がした・・・・。
ご飯を食べて、軽く一杯飲んでる時のこと。
カウンターの端には、2人の女性と1人の男性。
どうやら病院の先生?もしくわ関係者らしいことが会話でわかった。
しばらくして、それぞれ持論を語り始めた。
すると・・・・、そのカウンター端の一人の女性が・・・・とんでもないことを口にする。
「言われたことを、言われた通りにするのがサラリーマン!」
!?
「てめぇ~このやろ~!!サラリーマンをなめんじゃねぇ~!!!」
まじめにむかついた。
「サラリーマンの何 を知ってるんだ!!」
もちろん、お店には他にもお客さんがいるし、大人気ないので上記の
言葉は発しはしない。グッと我慢した。
見ず知らずのその人達は、私や後輩、また店内にいたサラリーマンのことなど
知りもしない。決して悪気があってそんな話をしたわけでもないだろうし、私がサラリーマンってことも知らないだろう。
でもなんだか、私はその見ず知らずの人の心の器の小ささを知ったような気がした・・・・。