ジェームス・ボンド | Nabest.com

ジェームス・ボンド

ジェームス・ボンド
自分が好き嫌いを書いてみました。まずは・・・
「ジェームス・ボンド」
好きです。むしろ大好きです。

イワン・フレミングの原作小説で、映画007の主役。
英国諜報機関MI-6の00課に所属している。00
とは殺しのライセンスの意味で女王陛下に尽くす忠実なる
諜報員。それがジェームズ・ボンド。

紳士なのにユーモラスで、数々の諜報活動を行っている。
現在までで5人がジェームズボンドを演じているが、私が
認めているボンドは「ショーン・コネリー」と「ピアーズ・
ブロスナン」のみ。今回の007から残念ながら
ブロスナンは終わってしまい、また違うボンドが登場する。

さて。
好きな理由を挙げればきりがないが、ほんとかっこいい。
名前を聞かれ、「ボンド!ジェームス・ボンド」と言い直す
たったそれだけですらかっこいい。

「ウォッカマティーニをシェイク」。私の大好きなカクテル
である。もちろん映画でボンドが必ず飲むカクテルである。
憧れで最初はオーダーしたが、カクテルの王様と言われる
だけあって、マジでうまい(ちょっときついが・・・)。

クールかつ紳士、それでいてセクシーな男性。それがまさに
ボンドである。私の憧れの男性像だ。
Bond