Please allow me to introduce myself

I’m a man of wealth and taste

I’ve been around for long, long years

Stole many man’s soul and faith

 

  自己紹介させてもらっても宜しいでしょうか。

  私は大富豪でもあり美食家でもあります。

  もう随分と長い事この世界を巡って生きて参りまして

  多くの人間から魂と信仰を奪い去ってきました。

 

And I was ‘round when Jesus Christ     (ジーザス クライス = イエス キリスト)

Had his moment of doubt and pain

Made damn sure that Pilate

Washed his hands and sealed his fate

 

Pleased to meet you

Hope you guess my name

But what’s puzzling you

Is the nature of my game

 

I stuck around St. Petersburg

When I saw it was a time for a change

Killed the Czar and his ministers

Anastasia screamed in vain

 

I rode a tank

Held a general’s rank

When the blitzkrieg raged

And the bodies stank

 

Pleased to meet you

Hope you guess my name, oh yeah

Ah,what’s puzzling you

Is the nature of my game, oh yeah

 

I watched with glee

While your kings and queens

Fought for ten decades

For the gods they made

 

I shouted out,

“Who killed the Kennedys?”

When after all

It was you and me

 

Let me please introduce myself

I’m a man of wealth and taste

And I laid traps for troubadours

Who get killed before they reached Bombay

 

Pleased to meet you

Hope you guessed my name, oh yeah

But what’s puzzling you

Is the nature of my game, oh yeah, get down, hit it

 

Pleased to meet you

Hope you guessed my name, oh yeah

But what’s confusing you

Is just the nature of my game

 

Just as every cop is a criminal

And all the sinners saints

As heads is tails

Just call me Lucifer

‘Cause I’m in need of some restraint

 

So if you meet me

Have some courtesy

Have some sympathy, and some taste

 

Use all your well-learned politesse

Or I’ll lay your soul to waste, um yeah

 

Pleased to meet you

Hope you guessed my name, um yeah

 

But what’s puzzling you

Is the nature of my game, um mean it, get down

 

Woo, who

Oh yeah, get on down

Oh yeah

Oh yeah!

 

Tell me baby, what’s my name

Tell me honey, can ya guess my name

Tell me baby, what’s my name

I tell you one time, you’re to blame

 

What’s my name

Tell me, baby, what’s my name

Tell me, sweetie, what’s my name

 

Woo, who, who

Woo, who, who

Woo, who, who

Woo, who, who

Woo, who, who

Woo, who, who

Oh, yeah

Woo woo

Woo woo

 

 

発表時、かなり物議を醸したらしい楽曲。

そりゃ、物議を醸さんほうがおかしいよな。

それにしても凄い内容だ。ゾクゾクするね。

 

 

 

熱く燃えるような

たった1回のキスという極些細な出来事から始まるように、

戦争という殺戮の極致も尚、極些細な出来事から始まる。

 

                 それは、

 

              たった一発の銃弾    Gimme Shelter

 

ベトナム戦争   酷いもんだぜ。これも偽旗から始まった。

しかし、ベトナム人はアメリカに負けなかった。      敗戦国アメリカ(&韓国)

 

この曲は、誰もが知る ストーンズの曲であるギミーシェルター

(誰もが知るは、言い過ぎかもしれんが)

 

数多くのストーンズの曲の中でもひと際,異彩を放つ独特の曲で、

死にかけた魂にも深く突き刺さってくるような、そんな世界的名曲であり、

現代の落ちぶれた日本のアーティスト業界にとっては、

まさに天空の城のような触れる事すら叶わない作品である。

                   

ストーンズを知らない人でも、

この1曲ぐらいは覚えていても損はないだろう。

 

ベトナム戦争で、木々を枯らす事と人を殺す事を目的として撒かれたこれが枯葉剤  

即ちこれが、現在の日本のパン等に含まれる猛毒グリホサートだ。

こんなものをラウンドアップとして堂々と売っているバカな国が日本なのである。

こんなバカ丸出しの国のどこを誇れと言うのか。

 

 

ベトナム戦争の真っ只中を全く知らない俺が言うのも何だが、

この曲が生み出された背景が、ベトナム戦争の反戦運動真っ只中ということもあり、

曲の内容も、戦争という、拝金主義者の為だけの殺戮イカサマイベントが

いかにバカバカしいか、という事を、

男女間に芽生える愛と相対的に捉え、絶妙な感覚にて表現しているところは

まさに芸術の域だと、俺はそう感じてしまうが、これは美的文学と言っても過言ではない。

 

It's just a shot away  と  It's just a kiss away

    たった1発の銃弾             たった1回のキス

 

この韻を踏んでの絶妙な感覚。

戦争という相反する事象の距離が、

実は全く同じ距離に存在するものだと表現するあたりは、

さすがのミック・ジャガーキース・リチャーズ なところである。

 

これには恐らく、清少納言もおったまげた事であろう。  御存命であれば。

 

 

そして俺は、

 

I tell you love , sister

 

この部分が最高に好きかな。

ミックが、男の色気全開で発するsister の発音には参ってしまう。

 

俺の後輩に、”口だけミック・ジャガー”という、

口の形だけがミック・ジャガーの口の形にそっくりな男がいたが、

その男に、「声もミック・ジャガーなら会社でも人気者になるな。」と言ったら、

「声もミック・ジャガーなら、僕は今、こんな会社にはいないよ。」と言った。

 

「そりゃそうだな、ごもっともだ。

 

  もう一歩で大富豪になれたのにな。   残念だな。」

 

俺がストーンズを聴き始めたのは中学生の頃で、

その頃は、翻訳機なる,ドラえもんの未来の道具のような便利な物など存在せず、

もちろん、タッチだけで検索可能なインターネットという世界すら存在しなかったわけだから、

中学生の俺には、その英語の歌詞の意味があまりよく理解出来なかった。

 

辞書を片手に、デキる男のフリをして翻訳に励むという姑息な手段はあったが、

俺も日々、あんな事とか、こんな事とかで、思春期が故にいろいろ忙しかったからな、

そんな姑息な手段を披露している暇など微塵もなかったのだ。

 

何せ、某部室を覗くと、タバコなんてかわいいもの、

そこでボンドを吸ってラリってる女もいたぐらいだからな、

俺にとってはたまったもんじゃねー思春期時代にペダルは大回転さ。

 

だから、学校で、その辺を暇そうにウロウロしている英語の教師をとっ捕まえて、

「先生、これ翻訳してくんないかなあ。」と、思いっきり上から頼むわけです。

 

すると先生は、「なんだとコノヤロー!偉そうに!」と、軽く荒げた口調で俺に対抗してくるが、

生徒に存在意義を認めてもらったのがそんなに嬉しいのか、

瞳をはじめ、体全体で喜びを表現しているのが手に取るようにわかるところなど、

まさにお茶目が歩いているような先生であった。

 

そしてその先生は、ストーンズの歌詞を手にすると、

なんだこのバンドは のような曇った表情を浮かべていたが故に少し突っ込んでみた。

 

先生、ストーンズ知らんの? 

ストーンズ?そんなの知らんよ

あっそう (心の中で、 ダメだこりゃ と思うておる。)

 

すると何か自慢げに、

ストーンズは知らんけど、ビートルズは知ってるぞ! と。

 

ビートルズぐらいみんな知ってるでしょ。(自慢するこっちゃねーわ。)

この前も体育館で イエスタデイ が流れとったやん。

いっつも昼休みに体育館でビートルズの曲 流しよるやん。(あの放送部が)

知らんほうがおかしいでしょ。

 

ううう・・・・・・・・・・

 

じゃあなに、先生って、リッケンバッカーとか好きなん?

 

ん?  ジョン・レノンは知ってるけど、

リッケンバッカーって誰ね? あのドラムの人かな?

そうだろ!当たりだろ!

 

当たっとらんから。

リッケンバッカーって人じゃないさ。 (一応、人の名だけどね、ここではそういう話じゃない)

もういいよ。疲れる。 ( この日2度目のダメだこりゃ )

 

そっ、そんな冷たい言い方するなよ・・・・・ 

 

 

ま、こうやっていろいろなやり取りがあったが、最終的には、

「仕方ないなー、翻訳しといてやるよ。」と、

嬉しそうに捨てゼリフを吐いてにあっちへ去って行った先生であった。

 

先生がもし、犬だったなら、シッポ振りまくっとっただろうな。

 

 

こうやって無事に翻訳を頼む事が出来た。

 

しかし相手はストーンズすら知らない普通の英語の教師

普通の英語の教師にとっては、英語の歌詞の翻訳など究極に難しいらしく、

返ってきた翻訳結果のあまりにも幼稚な内容に、ダサすぎだろ と、

酷く落胆した古き良きあの頃が走馬灯のように俺の脳裏を無邪気に駆け巡る。

 

どう翻訳すれば、ここまで詩がダサくなるのか、その先生の頭の回路を見てみたい。

世界のミックやキースが、こんなダッサい歌詞を書くわけがないだろが。

 

もう、普通に直訳しとるだけだからね。

 

手抜きか  それともそれが、  

 

あらん限りの己の力なのか。

 

この教師っちゅうものは、教員免許はあるのかもしれんが、

何せ洗練された大人としての大事極まりないセンスが全くない。

 

履いてる靴からして みっともなかったからな。

もう中学生ぐらいなら、ちゃんとファッションは見てる。

 

努力ではどうにもならないのが センス

こればっかりは本当に、努力してもどうにもならない。

 

しかし俺は、その英語の教師の、

そういうセンスなき姿にちょっとだけ好意を寄せていたかもしれない。

ポンコツでも、何か、生徒の為に頑張ってるその姿勢というものは、

ちゃんと生徒のハートには響いていると思う。

 

どっちかと言えば、

響かない優等生よりも響くポンコツがいいだろうな。

今のご時世は、響かないポンコツが多いんだろうなという事ぐらいは、

考えるまでもなく想像出来てしまうのが恐ろしい。

 

んで、無料で翻訳してもらっておきながら、その相手をポンコツ呼ばわりとは、

俺のこの罪は、死に値するかもな。 まー、それならばそれでもいいだろう。

とっくに時効だが。

 

ギミーシェルターの歌詞の翻訳に至っては、

英語の本場のイギリス人ですら、解釈が非常に難しいようで、

あ、それならば、あの英語の教師は、あながちポンコツでもなかったのかも

と、今さらながら擁護する姿勢を見せてはいる俺ではあるが、

やはり、歌詞の翻訳は、どんな翻訳家がやっても極めて難しいようだな。

 

であるから、翻訳は十人十色、百人百色あって、

どれが正しく、どれが間違っている という判断は下せないが、

それでもやはり、ストーンズという世界屈指のロックバンドの中に君臨する

ミック・ジャガー と キース・リチャーズ に対し敬意を払った

失礼のないような翻訳内容でなければ、その翻訳と言う労働全てが水の泡になってしまう。

 

と同時に、その翻訳された作品(楽曲)そのものの価値すら危ぶまれる。

 

そういう意味に於いて、

あの英語の教師は、そのセンスのなさにてストーンズの楽曲そのものの価値を貶めた

という点では、確実に有罪であろう。(禁錮10年だな)

 

しかしもう、時効であるがな。

 

その後、

どれぐらい月日が流れたんだろうか、中学生の頃はお粗末だった俺の脳も、

あの頃よりもだいぶマシになったであろうと感じたある時期に、

もう一度、このギミーシェルターの翻訳に挑戦してみた。

そして近頃、再度深い考察を加えてみた。

 

翻訳って、難しいけど、おもしろい。

 

 

 

Oh, a storm is threat'ning

My very life today

If I don't get some shelter

Oh yeah, I'm gonna fade away

 

War, children, it's just a shot away

It's just a shot away

War, children, it's just a shot away

It's just a shot away

 

 

 children という単語があるが、

 これは普通 子供たち と訳されると思うが、

 この場合は、子供たち限定ではなく、

 子供たちを含むみんな という意味。

 

で、 it は、War (戦争)の事を指しているわけだから、

children は 単なる呼びかけみたいなもの。

 

なあ,みんな、戦争ってもんはよ、  って感じ。

 

だから War,children, it's just a shot away  ~ It's just a shot away  

 

は、

 

 なあ、みんな、戦争ってもんはよ、

 たった1発の銃弾から始まっちまうんだぜ。 

 たった1発だぜ、

 たったそんだけのきっかけで簡単に始まっちまうんだぜ。

 そんなのバカバカしいじゃねーか。  

 

                    っちゅう感じかな。

 

 

OOh, see the fire is sweepin'

Our very street today

Burns like a red coat carpet

Mad bull lost your way

 

 このあたりはなんか、

 

 俺たちの街が炎に焼き尽くされ、

 街全体が赤い絨毯みたいになっている 

 行き場を失った狂った雄牛

 

                      って感じかな。

 

 この Mad bull lost your way の

 

 bull ってのは、雄牛だから

 恐らく、軍人の事を指しているんじゃないかと思うが、

 

 その軍人が 遂に人の道を外れてしまった という事なんではないだろうか。

 

 故に Mad bull と。 狂った雄牛 = 狂った軍人

 

 

 

War, children, it's just a shot away

It's just a shot away

War, children, it's just a shot away

It's just a shot away, hey, yeah

 

Rape, murder  It's just a shot away

It's just a shot away

Rape, murder  It's just a shot away

It's just a shot away

Rape, murder  It's just a shot away

It's just a shot away

 

 レイプや殺人も

 たった1発の些細な事から起こる

 何でもそう、

 ちょっとしたきっかけが事を大きくする

 始まりはいつも ちょっとした事。

 

 だからこそ、自衛隊の中東派遣を危惧している。

 

 何を一番危惧しているかと言うと、

 

 それは、自衛隊が 偽旗攻撃の的になる という事だ。

 

 ベトナム戦争の時もそうだろ? それだけじゃない、戦争は何でもそうだ。

 

 きっかけは何でもいいんだ。 例えそれが  であっても。

 

 

Mmm, the flood is threat'ning

My very life today

Gimme, Gimme shelter

Or I'm gonna fade away

 

War, children, it's just a shot away

It's just a shot away

It's just a shot away

It's just a shot away

It's just a shot away

 

やっぱね、ギミーシェルターの核は

ここから下の部分なんだよね。

 

I tell you love, sister, it's just a kiss away...

It's just a kiss away

It's just a kiss away

It's just a kiss away kiss away kiss away

 

sister は、だいたいの翻訳家の人は

姉妹 とか、 って訳してんだけど、(それか完全無視するか)

いやいや、それだと流れがおかしいでしょ?

これ、妹じゃなくて シスター だろうと思う。

 

シスターってのは、修道女とか、あとは、

平和の象徴的な存在? ま、そんなもんでしょ。

 

ミックが歌う時もさ、この sister ってのは、

しっかり発音してインパクト与えてるわけで、

それを翻訳で 完全無視 するって、俺には考えられない。

 

どうかしてるぜ。

 

そしてこの赤字の It が、いったい何を指しているのか、

love なのか、War なのか、

これが難しいところなんだが、

これが仮に loveだけ ならば、

上と下で完全に話が切れてしまい関連性がなくなってしまうから、

やはりこの It は、love にも War にも関連しているはず。

 

話を sister に戻せば、

 

なあそうだろ?シスター  みたいな、

 

シスターへの問いかけ?

 

戦争と愛ってのは紙一重だよな?そうだろ?シスター

 

たった1回のキスで始まる愛もあれば

 

たった1回の発砲で始まる戦争もある。

 

戦争も、1回のキスから始まる愛も似たようなもの。(これで It の関連性が生きてくる)

 

どっちもたった1回から始まるんなら、

発砲なんてバカらしい事はやめて1回のキスにしようぜ、なあそうだろ?シスター

 

愛はキスするだけ 簡単なこと

 

キス1発で戦争なんておさらばさ 

 

簡単なことだろ、なあシスター

 

俺は恐らく、

こういう事をこのギミーシェルターに込めているんじゃないかと思っている。

 

ただ、この俺の訳、

これが正しいのかどうかは、ミックとキース以外にはわからないが、

俺の中で、ミックとキースを含めた The Rolling Stones に対し、

最高の敬意を込めているのは嘘偽りない事である。

 

そして曲名の ギミーシェルター だが、

 

これは Give me shelter の事で、実は Shelter ってのが

 

シスターの隠語 になってんじゃないかと、俺はそう考えるんだよね、ロック的に。

 

違うかもしれんけど。

 

もし、シスターの隠語になっていれば、さすがミック&キースと思うしね。

 

ギミーシェルター自体が、直訳すれば 

 

避難したい みたいな、避難させてくれ とか、

 

そういう、要するに、避難場所を探してるわけだろ?

 

これってさ、世界TOPクラスのロッカーとしてどうよ?

 

逃げたい逃げたいって言う?

 

それだとやっぱ、かっこ悪いじゃん?

 

だからこそ、シスターの隠語ではないかと、そう思うわけよ。

 

Gimme Sister

 

突き詰めるところ、平和を守れるのはあなたなんだよ、シスター

 

 

誰か英語に詳しい人がいたら教えて欲しいよ。

 

厳しく。

 

しばいてもいい。

 

いや、しばきは遠慮しとこ。

 

虜になったら困るから。

 

ま、色々と謎多きギミーシェルターだけど、

このベトナム反戦を掲げた曲を歌うストーンズの地元ロンドンこそが

戦争犯罪の中心である事が一番の皮肉であるな。(もちろんロンドンだけではないが)

 

ストーンズがロンドン故に

故意的にそういう曲を作らされているのかもしれないが。

 

戦争には大義名分なんてものはこれっぽっちもない

 

と言う事をみんなが理解しない限り、

 

次の大戦の勃発の可能性は大いにある。

 

 

賛否両論のM M T だけど、

 

提唱者は、この人 ステファニー・ケルトン という人らしい。

 

ニューヨーク州立大学の教授らしいが、

俺は、恐らく工作員だと睨んでいるけどな。 大きい声じゃ言えないが

 

まず、服が赤ってのが モロ だな。 赤い盾だよ。

 

赤い盾が何かわからん人は 赤い盾 で検索してみ。

 

山 本 太 郎 と同じ、MMT肯定派の 三 橋 貴 明

 

顔に 嘘〇き と書いてあるぞ。 大きい声じゃ言えないが

 

俺にはその顔に浮かんだ邪悪な文字がはっきり見える。

 

横のお姉ちゃんは、説明を聞きながら、

 

わかった風なフリをしているが、

 

実は何もわかっていないだろう。

 

そういう時は、

 

笑ってごまかしとけよ。w

 

女は愛嬌だ。

 

愛嬌があれば、たいがいの事は許される。    はず

 

 

この 三 橋 貴 明 ってね、

2年ぐらい前にね、北朝鮮とアメリカが

絶対 戦争になる!

明日にもアメリカが北朝鮮を攻撃する!

ぐらいの勢いでガンガン国民を煽っていたんよね。

 

青 山 し げ は る みたいに。

 

めちゃくちゃ煽っとったで。 

 

アホみたいに煽っとったからさ、

 

ま、そんな感じで、この人は、

 

経済に関しても、そんな感じの人よ。

 

自信満々に何かを語るが、

 

大事な事はいっさい言わないか、

 

あからさまに嘘をつく。

 

元々は 2ちゃんねる で書き込みしよった人やろ?

 

2ちゃんねる出身。 違う?

 

 

これはこれは 池 上 君 

 

ご機嫌いかが?

 

貴方が中田と同じで嘘つ〇なのは、もうとっくにバレてるから。

                                       大きい声じゃ言えないけどな

 

どんどん借金をしてお金を投じるべき だってさ。

 

言ってる意味わかってるのかね。

 

そもそも 信用創造 が 詐欺 だって事に気付いてないのか

 

気付いてて言ってるのか。

 

気付いてて言ってるのなら悪質だぞ。黙ってたほうがマシ。

 

 

これはこれは 山 本 の 太 郎 君 じゃないか。

 

あんたもまー、 よくこんなを    大きい声じゃ言えんけどね

 

そこのパネルのオレンジの字でさ、

 

おカネを銀行に返済することで、おカネは

この世から消滅する。国債も返済すればお

カネはこの世から消えるだけ。

 

って書いてあるけどな、

 

消えるだけならまだいいがな。

 

消えるだけじゃ済まないからMMTは危ねーんだろうが。

 

知らんのかな。

 

知ってて言ってんのならほんと悪質

 

もし、知らんのなら、

 

気付いた時、ビビるで。

 

 

なんか、ケネディ大統領の、

こんな発言パネルを出して説明しよったけど、

これ、本当にケネディ大統領が言ったの?

 

嘘だろうよ。

 

相手は FRB だぞ。

 

ケネディ大統領がFRB(の仕組み)を知らんわけがない。

 

一般人が何も知らんと思って小細工したんだろうが、

 

そんなこと や め と く れ

 

 

 

こんなパネルまで出して説明しよったが

 

税金がインフレを抑えるためにあるって? 嘘つけ。

 

仮にこれが本当だとするのなら、

 

今の状態なら 全てに於いて無税 になるはずやろ。

 

だって今、デフレどころか スタグフレーションだぞ。

 

あのね、

 

こういうのを おかしい と思わんとアカンよ。

 

こういう演説を聞いて 

 

なるほどー!さすがたろーちゃん! って思うの?

 

それだと簡単に騙されるよ。

 

カモにされる

 

カモよカモ

 

グヮッ グヮッ 

 

 

Youtube のMMT理論にさ、

 

絶賛コメント入れてる奴らとかいっぱいいるけど、

 

ひと昔前の あへ信者 を見てるようで怖いわな。

 

俺も昔、そういう あへ信者と

 

Youtube のコメント欄でけっこう戦ったけど、

 

あの頃の、 アベノミクスは最高だ! とかな、

 

過剰に褒めたたえるネトウヨ的なコメント多数。

 

そういう奴らって、本当の意味で

 

MMT がわかってないと思うぞ。

 

でなければたぶん、工作員なんだろう。

 

それか大金持ちの投資家(外国人も含む)

 

 

大 西 つ ね き って人もいるがな、

 

この人元々、GMサックスやろ? だとしたら、

 

一般人を欺く事ぐらい朝飯前やろ。

 

そしてみんなが愛してやまないこの人。

 

この人は、MMTに否定的だな。

 

この人がこれを否定するのは不思議な感じがするが、

 

やっぱ、 〇〇を知ってるからこそ 否定的なんだろうな。

 

そして、あの あへのしんぞー も MMTに否定的だが、

 

そのくせによく異次元の金融緩和やったよな。

 

言ってる事とやってる事が違うんじゃね?

 

【違うんじゃね?と言えば、ちょっと誤解を生むけどね。】

 

 

これだけに限って言えば、

 

俺はこの意見に賛成だ。 ”これだけに限っては”  だけどね。

 

ま、あへに関しては、

はよイランで果てろ と。 Akie と一緒に仲睦まじく。

 

散々かっこ悪い事ばっかやってきたんだから、

 

最期ぐらいはな、

 

遠いイランの地で華やかに、

 

かっこよく粉々に散って欲しいよな。 夫婦共々

 

散り方の手本を見せてくれ。

 

あたちまだちにたくない か。

 

お魚ちゃんのエサにもなりたくない か。

 

でんでん

 

 

 

もう、そんなのはどうでもいいが、

 

みんなはどっち派? MMT肯定? 否定?

 

そしてそれは何故?

 

よろしくどうぞ。

 

 

おーい 起きてくれー!

 

今になっても そんなものを

 

ひこうき雲 とか言ってんじゃないよー! 宗像先生風

 

 

俺ん家のかなり南の方角だったが、

今日(1月10日)も ケム 爆撒きだった。

 

たぶん、そっちの方ではインフルエンザが流行るだろうな。

 

もちろん、インフルエンザだけじゃなく

 

気管支炎 ぜんそく などなど、病気 病気 病気

 

あと、脳とかな。

 

いつもいつもくだらん飛行機 飛ばしやがって、

 

さっさと墜落しろよ。 海にな。

 

民家には堕ちるなよ、海だよ海。

 

顔はやめとけボディボディだ。

 

民家はやめとけ海だ海だ。

 

それにしても俺は何故か、

 

インフルエンザに一度も罹ったことが無いんだが、

 

いったい何でやろか。

 

「インフルエンザに嫌われてんじゃない?」 って?

 

あーそうかそうか、

 

そりゃ光栄な事だ。

 

知ってる人にとっては、いまさらケムトレイルだけどな、

知らん人にとっては脳天ハルマゲドンかもしれん。

 

この動画は、

実際にケムトレイルをまき散らしてた側の関係者の1人が

それを暴露してるものだが、

 

勇気あるね。 凄いよ。

 

この勇気ある人の訴えを無にしないためにも

是非見て、そして理解して頂ければと思う。

 

(確かに、本物のひこうき雲もあるんだが、

 ひこうき雲は、ものの十秒もあれば消えるから、

 いつまでも空に残ってる事はない。本当にすぐに消える。

 しかし、ケムは1日中消えない。

 

 

 

おー!神よ! 我らを救いたまえ! 

 

と、

 

祈りを捧げる気持ちもわからんではないが、

 

人類を救うのは祈りではない。

 

祈りほど力のないものはない。

 

一番 力があるのは、

 

みんなが真実を知る事

 

たったそれだけの事。

 

何も知らないからこそ簡単に誘導される。

 

明日、全ての人類が真実を知ったならば、

 

その日から

 

短期間で世界は劇的に良い方向へ向かう。

 

間違いない。

 

何年経っても悪くなるばかりなのは、

 

真実を知っている人が極めて少ないからだ。

 

また知ろうとしないから。

 

プロパガンダを見抜こう。人の心理。

 

戦争が起こる過程に於いて、

 

その敵対する国同士の上層部は 全て お友達

 

エージェントが組み込まれている。

 

あの大東亜戦争もそう

 

上層部はみんなお友達。 昭和天皇もな。海軍の一部もな。

 

もちろん やまもといそろく もな。

 

そして陸軍の一部も。(これは満州にいたほうだろう)

 

戦争なんて 所詮 そんなもの。

 

真面目に戦ってるのは 下層部 だけ。

 

下層部は何も知らずに戦っている。

 

もちろん何も知らない国民も。

 

それが お国のため と思いこまされて。

 

戦争なんて 所詮 そんなもの。

 

 

 

国際金融資本(カネ貸し・金融マフィア)

石油利権者

と、

軍需産業利権者(軍産複合体など)

 

(あとはこれらの大株主)

 

基本的にはこれら3つがグルになって

 

金儲けの為にやってるのが戦争

 

 

そしてこれらの 茶番 に大きく貢献しているのが

 

テレビ(メディア)・新聞各社

 

そして

 

似非専門家・似非コメンテーターたち。

 

みんな グル 

 

 

これは何ていうのかな、

俺の中での、人に対する哲学というのか、

ま、そんなハナクソみたいなどうでもいい話であるから、

時間のない人も是非読んでくれ。

長いけど無料だからさ、

今のご時世にはピッタリよ。

 

 

 

人は、

真実という、脳に強烈な刺激を与える事象よりも

自分にとって心地の良い嘘や幻想を好む傾向にある。

 

簡単に言うと

 

真実よりも、嘘・幻想が好きなのである。

 

これが顕著なのは、

男性よりも、むしろ女性のほうである。

 

いつまで待とうが

やって来る事のない白馬に乗った星の王子様という幻想を、

一生涯待ち続け、そして気が付けば、

あの頃の、少女の面影などどこにもない姿となり、

光陰矢の如しを身に染みて感じていながらもまだ、

「いつかきっと、いつかきっと あたしの王子様が」

と、

夜空に輝く星空の下、目をキラキラ輝かせながら

その日が来るのを待ち焦がれている女性も少なくないだろうが、

 

いつまで待とうが

 

やって来ないものは

 

やって来ないのである。

 

ただ待ってるだけで

向こうからノコノコと王子様が現れるなんて、

世の中そんなに甘くはない。

 

中には、

ただ待ってるだけで王子様がやって来た!

なんて女性もいるかもしれないが、

そんな女性はほんの一握りであり、

インチキ宝くじに当たるのと同じくらいインチキかもしれない。

 

あっ、やっと待ち続けた王子様があたしのもとへ!

と思ったのもつかの間、

気が付けば王子様は筋金入りのヒモ男。

 

身も心もボロボロにされ、

最終的には身ぐるみ剥がされて

残っているものと言えば、

涙なくしては語れない辛い想い出だけ。

 

厳しいかなこれが現実であり、

そして厳しいかなこれが真実というものであるが、

やはり真実というものは、

脳に強烈な刺激を与えてしまうが故に

その多くにメンタルの弱さを抱えている女性たちにとっては

受け入れがたいものなのであろう。

 

よって、

自分にとって心地の良い嘘や幻想を必然的に好んでしまう。

また、それを求めてしまう。

 

 

 

いつかきっと

   星の王子様は君の元に必ず現れるよ。

 

お願い! 誰か嘘でもそう言って! お願い・・・

 

   いつまでも待ってるから   あたし

 

 

 

即ちこれは、現実逃避という、

自分の都合重視の都合の良い現象であろうが、

この現実逃避という硬い殻を破らない限り、

何も前へは進めないし、

また、

この先に、

確実に待ち受けている過酷な時代を生き抜く事は困難であろう。

 

俺は、このような話を

知人の5歳の娘チャンにしてあげるつもりでいる。

 

そのコが普通の子であるならば、

きっと俺の話を理解してくれると思う。

 

2歳ぐらいであれば、

ちょっと難しい話かもしれないが、

5歳であれば、十分に理解できる脳は備わっている。

 

え?5歳の子供にこんな話を?と思った人は、

それは、

5歳という子供の脳を、あまりにも過小評価している。

バカにしてる と言ってもいいぐらいだ。

 

子供の脳ってのはね、

大人のそれとは違って、無限の可能性を秘めているんだな。

 

それを生かすも殺すも 親次第。

 

子供が1歳の時から、そして5歳になった。

その間で子供の脳はどれだけ発達して進歩するか。

それからあと5年も経てばもっと進歩する。

 

しかし大人はどうだ?

 

5年前の自分を振り返った時、

そこにいる自分は

今の自分と全く同じ脳の自分だという人が大多数だ。

 

俺の妻はなんにも変わんねー! あのバカ女房!

 

あたしの旦那はなんにも変わんねー! あのクソじじー!

 

それ即ち、 何も進歩していないって事。

 

子供は大人とは違って

親次第ではいくらでも進歩する。

 

但し、

子供に、親の意見(主観)を押し付けてはいけない。

 

子供に 言うこと を聞かせたい時には、

命令ではなく、

子供が自らの意思で納得してそれを行うように、

そのようなテクニック(話術)を使う事が大事だな。

要は、子供に考える余地を与える ということ。

 

これは叱る時も同じだ。

(怒るんじゃない、叱るんだ。場合によっては怒る事も必要)

 

そうすれば、子供から尊敬してもらえる可能性が高くなるが

話術がない親は、話術を磨いてくれ。

 

磨けない という親は

残念だが、あきらめてくれ。

 

ただ 言うこと を聞かせているだけでは

子供は頭良くならんよ。

 

これがヘタクソな親がやたら多いが、

そういう親は、所謂、毒親 になりやすいな。

 

子供をダメにする毒親

 

大人の俺でも毒親を見てると気分が悪くなる。

 

なんであんな風に子供に自分の主観を押し付けるのかね・・・

 

まさに 親のエゴ 以外のなにものでもないな。

 

ただ単に、自分のコピーを作りたいだけなのかね。

 

粗末なコピーを。

 

俺にはさっぱり意味がわからん。

 

「早くご飯を食べなさい!」 とかさ、

 

「早く寝なさい!」 とかさ、

 

「5歳でタバコ吸うな!」 とかさ、

 

こんな事は命令してもいいだろうけどさ、

 

あまりに口うるさいとな、

 

子供から

 

クソじじー とか、 クソばばー とか言われるからな、

 

そのあたりは、加減も必要だろうけど、

 

俺が言ってんのは

 

そういう事じゃなくてさ、

 

例えば、

 

「30歳までに絶対に結婚しなさい!」 とかさ、

 

んで、「なんで?」 って言われると

 

「親に口答えしないでいい!」 とかね、

 

理由もちゃんと説明せんで、

 

「みんなそうしてるんだから!」 とかね、

 

こういう、わけのわからんこと言う、

 

この類の親よ。

 

親の言う事は何でも はいはい って聞いとけ!って親。

 

あのね、

 

何で理由を説明できないかって言うとね、

 

それは、頭が空っぽだからよ。

 

まさにこれじゃ

 

親が奴隷製造機じゃねーか。

 

 

あと、恩着せがましい親とかな。

 

「産んであげたのに」 とか、

 

「育ててあげたのに」 とか言う親。

 

それ言っちゃー おしめーよー だろ。

 

自分の都合で産んでおきながら、

 

そりゃお前、育てるが当たりめーだろ って話。

 

それが親の責任ってもんじゃねーか。

 

子供が 「お願いです、僕を産んで下さい。」 って頼んだか?

 

生まれる前の子供は まずは 精子 なんだぞ。

 

そんな精子がどうやって頼むんか?

 

頼みもしとらんのに

 

お前らが勝手にチョメチョメして産んだんやろ。

 

付けるもんも付けんでパイルダーON したんだろ。

 

それを恩着せがましく「産んであげたのに」って言うのは

 

ちゃんちゃらお門違いだな。

 

そういう親に限ってな、

 

自分が年取ってボケて寝たきりになったら

 

「子供が親の世話をするのは当たり前だ。」

 

とか偉そうに言うんだろうな。

 

明日にでも三途の川を渡らせるぞこのやろ。

 

 

 

とかさ、

 

 

 

言いたくてもさ、

 

そういう事はなかなか小さい声じゃないと言えんよな。

 

特に俺みたいな、

 

ゴミの分別はきっちりやる紳士な男は

 

口が裂けても言えんけどね。(言わんという保証はないが w )

 

アルミ缶 と スチール缶 を捨てる時もな、

 

俺はさ、全部綺麗に洗って、きっちり分けて捨てるからな、

 

凄いやろ?

 

一応、俺、家の中では ゴミ係 やから。

 

やっぱね、

 

ゴミを制する者が世界を制するんよ。 意味不明だけどな。

 

んで、資源物を捨てる前の日はさ、

 

かみさんが俺にさ、

 

「明日は資源物の日だから、

   宜しくたのみます ゴミの二等兵どの!」

 

って、敬礼して言うんだよな。

 

いや、敬礼はいいけどさ、 

 

二等兵ってなんだよ。

 

完全な 下っぱ じゃねーかよ。 

 

せめて曹長ぐらいにして欲しいよな。

 

 

そんなこんなで、

いったい何の話をしよったのか忘れてしまいそうだが、

 

そうだそうだ、

5歳の娘チャンに 哲学っぽい話 をする事な、

 

ただ、

こんな話をする事によって俺が一番懸念している事は、

あまりにも現実的な話のインプットであるから

 

子供の夢を壊してしまわないか

 

という事。

 

もちろん、夢も大事であるからな、

当然、夢を見る楽しさも教えてあげなければならない。

 

それは 星の王子様 ではなく、別の夢をな。

 

女性の夢って、いったいどんなんだろうな。

 

俺が幼稚園児の頃だとさ、

 

その幼稚園の先生がさ、

 

「みなさんの将来の夢はなんですかー?」

 

とか聞いたりするじゃん?

 

そしたらさ、だいたいの男は、

 

スポーツ選手! とかな、警察官! とかな、

 

消防士! とかな、 仮面ライダー! とかな、

 

ま、そのあたりなんだけど、

 

これが女の子になるとな、

 

けっこうな数が

 

お嫁さんになりたーい!

 

って言うんだよな。

 

お婿さんになりたーい! って言う男は全くいなかったが、

 

何故 女の子は お嫁さんになりたい と言うのか、

 

そのへんが俺、まったく不思議ちゃんだったんだけど、

 

女性ってのはさ、

 

行きつくところは

 

やっぱり そこ?

 

 

なんか女性ってさ、

 

子供の頃から夢も希望も何もないんだなーと思うと、

 

ちょっと可哀そうになってきて、

 

今思えば、

 

昔、牧場の牛を見て

 

「おいしそー」 と言った女性もおったが、

 

その言葉に ちょっと引いてしまった俺って、

 

女性のこと何もわかってなかったんだなーと、

 

いまさらながら胸が痛くなってきたよ。

 

女性は

 

お嫁さんになる事と

 

食べることぐらいしか楽しみがないだろうな。

 

 

 

きっと食べたかったんだな、あの牛を。

 

 

 

それに気付けない俺って

 

なに ぼーっと生きてたんだろうな。

 

 

 

すまない。

 

パック