※・途中、大事な事を追記したからまたそこも読んでくれ。

 

 

暑すぎてさ

 

俺の露出部分の表面温度はそこだけデスバレー、

 

まさに日本に居ながらにしてキャリフォーニアの夏を堪能できた。

 

あまりにデスバレーすぎて

 

もうちょっとで三途の川を渡ってしまうところだったが、

 

渡らないほうが良かったのか、渡ってしまったほうが良かったのか、

 

俺にはよくわからない。

 

 

そんな暑い中でもマスクしてた人が多くてさ、

 

中には 真っ黒いマスクしてる奴が2人いたからガン見したよ。笑

 

こういうのは所謂、暴走族用の カラスマスク ってやつだ。

 

で、カラスマスクした1人は、金髪のロングヘア―の女で、

 

見た目はどう見ても 賞味期限切れのスケ番だった。

 

もはや スケ番 という言葉すらも賞味期限切れだけどな。

 

もう1人は、これも髪の毛染めたアンちゃん風の奴で、

 

後ろから見た感じ こいつ暴走族かな? と思ったから

 

前に回って顔を見たら、

 

案外 歳食ってたから、 こいつは暴走族じゃないな と思った。

 

昔はたぶん、暴走族に憧れていたんだろうが、

 

その夢が叶わなかったもんで、

 

今、こうして 夢を叶えたつもりになって喜んでいるんだろうな。

 

 

新型コロナウイルスっていうウイルスが実際に存在してるのか

 

それすらはっきりわからない状態の 今 であるけど、

 

ウイルスの大きさって  0.1マイクロメートル らしいな。

 

インフルエンザウイルスも同じ 0.1マイクロメートル

 

 

で、マスクの(目に見えない)(長方形か正方形)の、1辺の長さが

 

5マイクロメートル 

 

 

という事は、

 

あの見えないマスクの穴1つを

 

いっぺんに 2500(匹)ものウイルスが通れるって事になるな。

 

(マスクの穴が5マイクロmの正方形だとしてな)

 

そうだろ?

 

算数ができれば誰にでもわかることだ。

 

 

極端に言えば、

 

マグロを捕る網で ミジンコを捕っているようなもんだ。

 

 

だから まともなお医者様はマスクは無意味だ と語る。

 

それに、飛沫感染した事例の確証もなければ

 

無症状者からの感染の確証もない。

 

だいたい無症状者からどうやって感染するのか意味不明だ。

 

 

それに厚労省が死亡者の水増しを指示したって事は

 

コロナじゃ簡単に人は死なないって事をはっきり述べたも同然だ。

 

こういう事が何故わからないのか・・・・・・

 

俺はこういうのが悲しくあり、

 

そして 情けなくある。

 

 

何故わからないんだ?

 

 

 

自粛はあくまで自粛

 

何故自粛を強制するのか?

 

強制した時点でそれはもう 自粛ではない。

 

自粛をすればするほど

 

それは、

 

自分で自分の首を絞め、

 

それは同時に

 

少数のまともな人たちの首を絞めているも同然。

 

その結果、

 

少数のまともな人たちを道連れにして

 

こよなくみんなを奴隷にし、さらにはそれ以下のモノにしてしまう。

 

道連れにしないのであれば

 

マスクなんか勝手にしてちょーだい って話だが、

 

確実に道連れにするわけだから

 

そりゃ黙っちゃおれんし、厳しい事も言うさ。

 

 

鳩は 平和の象徴なのかもしれないが、

 

マスクが 奴隷の象徴 である事は間違いない。

 

それを知らないんであれば奴隷時代を勉強したほうがいいだろう。

 

ついでに スーパーシティ法も勉強しときなさい。

 

それと医療関係と製薬会社関連の ピラミッドの頂点も調べてみろ。

 

恐ろしい事がわかるぞ。

 

 

【追記】

 

「ワクチンを打ちたい!」 っちゅう、

 

まともな人たちから見れば、 頭がいっちゃってる としか思えない

 

そんな人たちは、

 

このピラミッドの頂点の人物(の系統)がどんなに恐ろしい存在か

 

それを全く知らない人たちだ。 

 

そういう いっちゃってる人たちが

 

少数のまともな人たちを ワクチンによって 死の淵へ追いやるんだ。

 

ワクチンが強制になったら そういう いっちゃってる奴らのせいだ。

 

いっちゃってる奴らとは、

 

24時間 I Love マスクの そんな人たちだ。

 

最終的には ワクチンを打たせたいから メディアがコロナをオーバーに報道してる

 

ってのがわかってる人は 極々少ない優秀な人だ。

 

今の時代になっても

 

「テレビがそう言ってんだろ!」 とか言っちゃってる人は

 

はっきり言って、もう、救いようはないよ。(きっぱり)

 

あまりにも無知すぎる。 井の中の蛙の胃の中の蛙レベル

 

 

そしてこういう いっちゃってる奴らには

 

自分らが危険なワクチンを強制化した という、

 

そんな罪の意識は皆無だ。 

 

人を道連れにしといてだぞ。

 

今になっても ワクチンの事を何も知らない人は

 

まずは ワクチン を勉強したほうがいいだろう

 

じゃなくて、勉強しなさい。(命令)

 

ワクチンのような、こんな全く効果がなく

効果がないどころか毒のかたまりを欲しがるのは 

自殺願望のある奴だけだ

 

 

ワクチンと一緒に 5G ファイブG の危険性も調べときなさい。

 

5G で浮かれてる場合じゃないよ。

 

 

 

【追記ここまで】 

 

 

 

 

 

 

あと、そろそろ 大阪がやばいからな。

 

大阪の人は 覚悟が必要かもな。

 

覚悟出来ない人は おおさか都こうそう には絶対に反対しろ。

 

反対しなかったら 悪夢が訪れるぞ。

 

これはもう前から言ってるわ。

 

 

 

 

算数さえできれば・・・・・

 

 

 

算数が出来る人がもっと増えれば

 

このゾンビのような世界ももっとマシになるのにな。

 

ほんとに残念な世と成り下がったものだ。

 

言っておくが

 

日本は、世界でも 情報弱者の最も多い国 と言われているが、

 

それは恐らく事実だろう。

 

今のこの日本の状況を見る限り、

 

それを否定したくても否定するだけの要素が見つからない。

 

どこにも。

 

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あのさ、

 

俺だって

 

ナスを使った料理のレシピぐらい

 

少しはわかるんだけどさ、

 

俺がここで公表したレシピを

 

ダメーバの社員どもが勝手に盗んで

 

それで料理本でも作って

 

それを売って儲けようと思ってんだろうな。

 

 

そういうの

 

いけないことだよ。

 

 

お天道様は見てなくても

 

俺は見てるからな。

 

 

 

8月12日、久しぶりに海に行ったよ

 

 

海に行く途中に、

俺が通っていた幼稚園の横を通ってみた。

 

幼稚園の全体写真は見せられないけど、

幼稚園の屋根のてっぺんには十字架が掲げてある。(随分と立派な建物へと変貌していた。)

 

天にまします我らの父よ   

 

わけもわからず、祈りを捧げていた俺が昔、そこにいた。

 

その頃、

俺が大好きだった幼稚園の先生で K先生 という女性がいらっしゃった。

 

俺が高校生になったある日、

この幼稚園の横を通った時に、砂場にK先生を見つけた。

 

「K先生!」 と声をかけると、K先生はこっちを向き、

まじまじと俺の方へ近づいてきた。

 

昔と変わらずチャーミングな先生だ。

 

あのクソばばあが 同じ 女 とは思えん。

 

で、

 

俺が、

 

「俺、誰だかわかる?」 と言ったら、

 

すぐに

 

「無法者くん? でしょ?」

 

やっぱり覚えていてくれた。 

 

やっぱ、暴力の香がしたんだろうな。 

 

あの頃はいっぱい迷惑かけてごめんなさいね。

 

 

この時、先生はたぶん32歳ぐらいか。

先生さえ良ければ俺は、先生の不倫の相手になってもいいと思ってた。

 

 

言っておくが、俺ん家から海までは

チャリのペダルを何回かこぐだけで到着してしまう。

 

すぐそこが海なんだ。

 

俺の馬力は 0.1馬力

 

俺がこぐスーパーマウンテンバイクは

フェラーリの 5000分の1のパワーを誇るモンスターマシンへと変貌する。

 

あっという間に海に到着さ。

 

 

そしてこの左手には、

甘くてしょっぱい初恋の香がする青い海が広がっている。

 

 

この辺はけっこう砂浜の目が粗いから

足の裏のツボを刺激されて気持ちいいぞ。無料サロンだ。

 

マッサージ師泣かせの砂浜だな。

 

 

でもそこそこ綺麗だと思う。 

 

白いのは ヒトデ   今日はもう、ヒトデの命はそこにはなかった。

 

何でもそうだ、そこに転がる尽きた命を見るのは心が痛い。

 

それがヒトデであっても、ミミズであってもだ。

 

 

 

こんな穴がいっぱいあったけど、

 

このトンネルを抜けると そこは雪国なんだろうな。

 

そして、「はい、きりたんぽをどうぞ召し上がれ。」

 

それとも、その穴の中には渚のシンドバッドでもいるのか。

 

 

 

こっち側の砂浜には、海水浴客が30人程度だったけど、

誰1人としてマスクなんかしていなかったからビックリしたね。

 

 

 

かつて俺が、高校2年生の頃、23歳ぐらいのお姉ちゃんに

 

「こないだ沖まで流された子だよね?」 と言われた懐かしい砂浜だ。

 

あの頃はもっと多くの海水浴客でにぎわっていたのに・・・ と、

 

ちょっと寂しくなった。

 

 

では、もっと向こうの海岸へ行ってみよう。

 

 

向こうへ行くには

 

 

こういう風情のある場所を通っても行ける。

 

この辺は城下町だった場所だから、石垣など、そのナゴリが多くある。

 

 

 

で、

 

 

こんな場所もあるんだが、

この階段をあがった場所は有名な 首吊り自殺 の場所なんでね、

それを知ってる人間はあまりこの階段を使う事はないし、

こんな場所にも来ない。

 

この階段あたりで楽しんでるのは観光客か俺だけだろう。

 

途中、こんなかわいらしい花が咲いていた。

 

俺にとっては名もなき花であるけど、

 

一応、 ムラサキシキブの佇み と臨時で名付けておいた。

 

これはマメ科なのかな? どなたかご存知?

 

 

そして あっちのほうの砂浜へ到着した。

 

 

よせてはかえす波の音

 

波打ちぎわのシンフォニーに癒されながら フッと空を見上げると

 

 

なめてんじゃねーよ。 ナニ撒いてんだよ。 今まさに撒いてる瞬間だったよ。

 

俺にとってはこんなもの、ウンコより やべー汚物だよ。

 

 

 

この砂浜にいた海水浴客は 子供を含めざっと50人ぐらいで、

その全てがマスクなんかしていなかったんで、

 

みんなちゃんとわかってんのかな? と思っていた矢先の

 

このケムトレイルであったが、

 

このケムを注視していたのは 俺だけだったんで、

 

あ、やっぱみんな一応、情弱ではあるんだな と、悲しくなったね。

 

情弱ではあるが、マスクをしていないのは、

 

ただ単に めんどくせー のか 暑すぎるからやってらんねー のか

 

の、どちらかなんだろう。

 

たまには俺をワクワクさせて欲しいよ。

 

 

 

つい3日ほど前は元気に海を泳ぎまわっていたであろうイカちゃんが、

 

終わりのないお昼寝をされていた。

 

3日ぐらい前は彼氏か彼女とデートでもしていただろうに。

 

儚い(はかない)って こういう事なんだろうが、

 

寿命をまっとうしたのなら幸せだろう。

 

手を合わせておいたよ。

 

 

 

 

 

ここは砂浜沿いのホテルのプールだけど、

ここでもマスクしてる人は見かけなかった。

今のバカげた東京マスク星人と比べると、この辺の人は

 

一応、地球人なのかもしれないと感じる。

 

ただ、スーパー等では相変わらずだけどね。

 

(この画像だけは拝借したんで俺の写真じゃないけど、場所は同じ場所。)

 

へ~ ここから撮れば、こんなにも素敵なリゾート地みたいに撮れるんだな。笑

 

写真と化粧って凄いな。

 

 

 

貝がら 拾い集めて 文字にしてみた。

 

これを アートだね! って言う方は

 

本当のアートを知らないのかもしれない。

 

 

 

 

帰り道にカラスが3羽いたんで、

 

左から タロウ  シンゾー  ヨシヒデ って名前を付けた。

 

さんばガラス ってこういう事を言うんだろうな。

 

もう1羽やってきたら シンジロー か ヘーゾー って名付けてやろうと思って

 

ずっと待ってたんだけど、とうとうやって来なかった。

 

これだけが心残りだ。

 

 

 

あと、足を乗せる場所に犬を乗せて

 

スクーターで犬とランデブーなおじちゃんがいたんだけど、

 

それを見た瞬間、

 

ここは中国かもしれないと思った。

 

 

 

子供は川で水遊び

 

もちろん ノーマスクで いい光景だ。

 

3人のうちの1人は、将来有望な力士候補だったよ。

 

頑張ってくれ

 

 

 

 

外出して屋外をウロウロしているこの辺の人の実態調査を兼ね、

 

海へも行ってみたけど、

 

マウンテンバイクで屋外をフラ~っとしてわかったことは、

 

屋外にいる人は ほとんどマスクをしていない って事だ。

 

特に子供に至っては ほぼ100%マスクをしていない。

 

 

マスクをしてる奴らは、テレビ・新聞・ラジオが命 と思われる

 

60~70代の じじ ばば か、

 

いかにも あんた情弱でしょ? って顔した中年なんだよな。

 

そんな奴らの顔には

 

私は情弱です って書いてある。

 

で、

 

ベビーカーに乗せられた2歳ぐらいの女の子がマスクしてたんだけど。

 

そのお母さんも、このクソ暑いさなかマスクしてて、

 

なんか、子供がかわいそうだな と思ったからさ、

 

俺が、そのお母さんの顔を じっと見てたんだけど、

 

そのお母さんは俺とはいっさい目を合わせもしない。 笑

 

サングラスもしてたから余計に怖かったか

 

 

 

目が合えば、ちょっと何か言うてやろうかな、と思ったんだけど、

 

目も合わないんじゃ きっかけがないし、

 

変質者 や 異常者 と思われても困るしな、

 

そのあたりは難しいところだよな。

 

 

見知らぬ相手に話を聞かせるには

 

まず相手をビビらせたほうが有効な場合があるんだよな。

 

これは俺の経験上、ほんとの事で、

 

相手が優位であれば、人の話なんかまず聞かない。

 

 

だから、相手が 怖い という状況を作らないといけないわけね。

 

 

それには、

 

このお母さんの場合だったら、

 

相手が俺の目を見る。

 

そしたら、

 

「今、俺の顔見ましたよね?」

 

「いっ、いえ、見てません。」

 

「いや、見たでしょ? なんで見たんですか?」

 

「いっ、いえ・・・・・・・・」

 

 

もうね、この状況で、

 

そのお母さんよりも、俺のほうが優位に立ってるわけね。

 

で、そのお母さんは、ちょっと恐怖を感じてるわけよ。

 

 

こういう状態にできれば、

 

俺の話をすんなり聞き入れるんだよね。

 

 

もう、この状況では、そのお母さんは、その場から逃げたい一心。

 

 

そこで俺が、

 

「まあ、見たとか、見てないとか、

 

もう、そういうのはどうでもいいんですよ。

 

ただですね、マスクについて重要な話がありますからそれを聞いて下さいよ。

 

娘さんの為でもありますから。」

 

とか言うと、

 

ホッとして 話に耳を傾けるんだよ。

 

人間って、だいたいそういうもんよ。

 

 

これはいろいろ小さい頃から経験しないとわかんないと思うけど、

 

ま、おおかたそういうもんだって。

 

中にはね、

 

「俺の顔見たでしょ?」

 

とか言うと、

 

「はあ~? 見てねーよ!

 

これでもあたしゃね、堺じゃ いのしかちょうのカヨって呼ばれて恐れられた女なんだよ!」

 

とか言って反撃してくる おしとやかな女性もいるかもしれんけど、

 

こういう女性に当たる確率って

 

宝くじの1等に当たる確率より低いから

 

まず当たらないよ。

 

 

たまには いのしかちょうのカヨ って女性に会ってみたいものだ。

 

 

 

で最後に

 

 

これわかるかな?

 

休憩場 のところに 人が横たわっていたんだけど、

 

あまりに暑いから横たわっていたのか、

 

もう既にご臨終なのか知らんけど、

 

ご存命の確率50%  ご臨終の確率も50% (ラップみたいだな)

 

 

だからさ、

 

ご臨終だった場合はアレだからさ、

 

一応、

 

シワとシワを合わせて幸せって 、この横たわってる人に手を合わせといた。

 

 

それじゃね

 

 

クソ暑いけど死ぬなよ、

 

死ぬまでは。

 

 

メガネに「吊るす」和紙ますく 画期的な発想で息苦しさ軽減。

 

舞台衣装家と江戸時代から続く和紙問屋がタッグを組んで「吊るす」という

「今までにないスタイル」の「和紙マスク」が生まれました。

2020年8月1日から特設サイトでプレオーダー受付開始、

8月中旬から販売される予定です。

メイク崩れも防止してくれる ステージ衣装製作会社「ダダグラム」が、

和紙専門店「小津和紙」の高級和紙を素材としたマスク「Mei Mei/銘銘」を販売します。

「小津和紙」は1653年創業の老舗和紙問屋です。

「ハングマスク(吊りマスク)」と名付けられた折り紙がモデルの斬新なシルエットは、

メガネに吊るして着けて使う仕様。顔にほとんど触れないので息苦しさの軽減、

メイク崩れ、肌荒れ防止になるそう。
 

 

との事だ。

 

 

顔にほとんど触れない って事は

 

隙間だらけ ってことやんか。

 

 

大丈夫ですか? あたま

 

 

 

ただ、日本の伝統工芸である和紙の消滅に歯止めをかける可能性があるという

ただ1点においては良い事だろうが、やってる事は頓珍漢以外のナニモノでもないな。

 

 

 

あ~ アホくさ

 

 

 

 

 

さあ、今から 海に行ってこう。