このブログを去る と言ったくせに

この男は、ぬけぬけとまた書いとる。


どういう神経してんだ俺。


そう、


俺は 病んでる。


間違いなく 病んでる。


だから神経もいかれてしまってるのさ。


それもこれも・・・ 。 


まぁ、病みついでにちょっと書こう。


時間のある方は是非とも、


時間なんてない という方は、


いつもは 風呂で


時間をかけて丹念に洗っているあんなとこやそんなとこラブラブ


今日は そんなに洗わんでいいから


とにかく 時間作って読め。



えぇ~と、まぁ、

ここで書かなきゃ、

息がつまって

俺の心臓の右心室に咲いているすみれの花が


悲しく散ってしまいそうだから


ほんと、書こう。


思い起こせばあれは 2012年1月8日 20:00


その時、俺とハニーは とある場所にて


大河ドラマ 平清盛の第一話 を観ていた。


2人の記念すべき 大河ドラマ である 平清盛 だが、


俺は その平清盛を


こないだの27話まで1話も見逃すことなく全て観ている。


当然だ。記念であるからな。


それを ハニー は、


世間では難しいと言われているドラマ:平清盛の内容についていけなかったらしく


たったの第3話で 脱落 しとるのさ。


こんな記念すべきドラマを


たったの3話で脱落、いや、


脱落というか、放棄したのだから、


その罪は重い。


重い。重い。重い。


よって今日から、


ハニー ではなく、アンポンタンポン と呼ぶ事にする。


真冬でも頭ん中に春風が吹いているようなオナゴ、

アンポンタンポンから、

久々に来たメールの内容が


俺と話がしたい。



だから俺は


アンポンタンポンに


下のようなメールを返信した。


だいたい、平清盛を3話で脱落する者が

俺と話がしたいなんて百億万年早いわ。

たまには俺をアッと驚かせるような話をしてみろ


と。


(メールの字数が足りず、

 をしてみろ は 書けんかったが、

 意味は通じたようだ。)


そしてアンポンタンポンから

こんな返信が来た。


あっと驚く話・・・


週に3、4回、松屋に行ってたら顔覚えられて、

いつもありがとうございますって言われるよ☆

いつもミニ牛飯だったけど

最近は並食べれる。


だから俺は


こう返信した。


顔覚えられて、

鼻くそつけられるのなら驚くけど、

いつもありがとうございますなら、

そんなの普通じゃん。

つまらん。


と。


そしたら


つまらん・・・叫び


じゃあね、ハワイで毎日

朝と夕方にベランダから

鳥にエサあげてたの。

毎日来てて仲良くなれたと思って

名前もチュンチュンとかちゅん吉とか

名前つけたの。


と、

とりあえずここで一区切りのメールが返って来たんだが


ここで妙に


嫌な予感がしたんで


ちゃんとおちあるんだろうな。


と、即メールしたんだが、


返って来たのは

こんなメール。


エサあげたらベランダの至る所にフンするから

母親がもうあげちゃダメって言ったから

何日かあげなかったら

ある日

洗濯干してたら私のパンツにだけ

フンしやがったの。


これオチ・・・



(。-人-。)

つまらん。




だから俺は病むんだ。