最初は優しかった男が


段々と女に冷たくなっていく


というこの過程は


けっこうあるのではないかと思う。


たぶん、


俺もその1人だろう。


正直、俺は


昔からめっちゃ優しい男で、


自分で言うのもなんだかバカみたいだが、


女につくす男だ。


いや、


つくす男だった。(過去形)笑


と言ったほうが正確だろう。


この、



世界一と言ってもいいほど優しく、



世界一と言ってもいいほど



女につくす男を



世界一と言ってもいいほど



女につくさない男にしたのは、



間違いなく



過去の女たちだ。



あくまでもこれは



”過去の女たち”で、



君らBabyたちではないという事を



付け加えておく。



こういう俺の過去の経験話はおもしろいか?



おもしろいと思うなら



話してもいいが、



『ふ~ん、それがどうしたの?』



なら、



何も話さんがね。



男が女に冷たくなっていく過程。



興味ないか?


これには


それなりの


ちゃんとした理由があるんさ。



特に


俺みたいな


情の熱い男


なおさらの事だ。


意味もなく


冷たくなりゃしないさ。


あ、


自分で『情が熱い』なんて


ついうっかり


言うてもうたわ。


すまないな。





P.S.



 俺の文才のなさから、

 もう俺は九州に引っ越していると

 数名の方を

 勘違いさせてしまったようだ。

 俺はまだ関東にいるので、

 このブログは関東で書いている。

 勘違いさせて申し訳ない。



 ちなみに、

 九州でブログが書けるのか書けないのかは

 今のところまだよくわからない。




P.S.Ⅱ


ゲスブありがとなBabyたち。


涙しながら読ませて頂きました。


なんて優しいオナゴたちなんだ。


俺が


あの危険な女に


偶然に出会う事があるかもしれんが、


その時には


君らBabyたちの


爪の垢をくれ。


頼む。