もう10年以上も昔の話。


俺は、ある占い師 兼 ブティックのオーナー様


と、


仕事上での付き合いがあった。


今も思う、



俺は、細木○子さんよりも



この方のほうが凄い!と。


まぁ、


俺がそう思っているだけだけどね。


・・・で、



俺の妹の子供、



要は、俺の甥っ子だけど、



その甥っ子が生まれた時に、



俺は、この占い師の方と相談しながら、



その甥っ子の名前を決めてもらった。



甥っ子は2人いるが、



その2人とも、



この占い師の方と相談しながら



名前を決めてもらった。



何故ならば、


さっきも言った通り、



俺はこの占い師の方を



”ただもんじゃねぇ!”



と、思っていたからだ。







この話は長くなるからな、

続きはちょっと待っててくれ。



というか、



長い話は読むの面倒だろ?



俺は面倒じゃないけどね。



この続きを読みたい人は


俺にテレパシーを送ってくれ。


俺は鈍感だからね、


凄いテレパシーじゃなきゃ、


ちっとも気付かないけど・・・


すんませんな、


鈍感で。


( ̄ー ̄)