街はどこも舗装され、建物はほとんどコンクリート

夏になるとエアコンがフル稼動し、外気温度は更に上昇

熱を逃がす土や草木がない為、急激な上空の温度上昇からゲリラ豪雨が襲う


部屋の中は快適かも知れないが、外は猛暑で、クールビズみたいな言葉が普通になった


クールマックス素材のシャツです、ジャケットです。と販売しているセレクトショップ


この便利になったようで、弊害や余計なものが次々に必要になっていく暮らし

本当に幸せなのかな

白洲次郎は畑を耕し、カントリージェントルマンとなった

私の憧れ、理想はあの生き方だ


いつか叶えたい