《家計簿》アラカン働き女子 2025年お小遣い事情総括
12/31.1/1.1/2お休みはたったの3日ポッキリこの間に家計簿を総括して今年の予算を決めなければならないそれでは支部会計から総括します我が家の紹介 夫 61歳 再雇用2年生妻 今年は年女娘マル 21歳 就活終わった大学4年生家計管理について本部支部制で夫婦それぞれが本部会計に拠出しています夫 20万円/月 ⇦今年から減額妻 12万円/月32万円/月でやりくりします先ずは12月の収支【12月の収入】①12月給与と冬季賞与の手取り¥548,966②その他の収入☆株配当金と国債利子(株の配当や国債利子など)¥80,570☆臨時収入羽ぶりの良い夫からの小遣いです¥50,000【12月の支出】①本部会計へ拠出金賞与分からもしっかり搾取され¥22万円②生命保険とUNICEF募金¥5,660③賞与から実家へ援助¥50,000小遣いとしての支出¥51,336駆け込み支出で予算オーバー小遣いはオカネレコで管理よ【12月の収支】収入合計 ¥679,536支出合計 ¥326,996収支 ¥352,540そして2025年の年間総括ハイ、こちらです2025年収入内訳↓比較対象として一昨年の収入内訳↓給料は増えボーナスは減ていた(いずれも手取り)【年間支出合計】①本部会計 ¥164万②実家への援助 ¥10万③生命保険 ¥4.4万④UNICEF ¥2.4万⑤小遣い ¥441,037合計 ¥224.9万(ほぼ年間予算通りに執行)【年間収支】¥186.1万この内120万/年は投資信託に自動積立しました昨年の記事では「もしかするとインカムとキャピタルの合計で転職前後の労働所得の差額をゼロにする若しくは上回る可能性も見えて来ました」…と書いてますが実は2025年の相場が物凄く良かったのでこれ達成した?かもしれませんこの後我が家の資産棚卸しの記事にて詳細を明らかにしますさて労働所得は定年継続雇用となりまたまた減るのが決定⤵︎さらにその差をインカムとキャピタルの増で相殺できるようにしていくつもり