女子だけじゃなく、男子も試合が減少してしまいました。ご存知のように、現在のプロゴルフ界は、韓国系企業マネーがウエイトを占めています。ただ、残念ながら、彼等は、とりつくのも早いが、撤退するのも早い😆昔の男子ツアーのサラ金企業が、その良い例です。我々日本人としたら、同胞意識が強く、ピンチの時も、お互い助け合うのかと、思いますが、実情は、違い、とてもドライなんですね。現在繁栄の頂点に立つゴルフ界ですが、アリの一穴にならないように、結束してもらいたい。と、1ゴルフファンは、願っています。