歌野晶午 | のんびりとテキトーに

歌野晶午

「世界の終わり、あるいは始まり」という小説を読み終わりました。 


世の中を騒がす児童連続誘拐殺人事件。 


主人公の妄想と現実がわかりづらかったので、少し戻って読み返したら理解できました。 


犯人に気付いてしまう主人公の悩み。 



なかなか面白かったです。(^-^)