でぃありお -2ページ目

でぃありお

毎日ゆるゆるすぺいんから日記書きます♪

こにゃにゃちわ☆ つんたんです。


ロストバゲージしました!!!


自分の記録 + 他の人の手助けに

ということで、やったことをぜーんぶ書きます!


長くなりますが一部始終なので、

参考になればとおもいます。


♠︎概略(ロストバゲージに気づいた後)

  1. バルセロナ空港荷物受取コーナーのgroundforceカウンターに問い合わせし、手続き。
  2. 荷物到着の電話を待ちながら、なんども問い合わせし、フラれる
  3. WTS(world tracer service)のインターネット上で荷物が見つかったことと、乗せられた便を確認し、電話で問い合わせ、フラれる
  4. マドリードのバラハス空港のWFS(world flight service)から荷物到着の連絡がきて、希望郵送先を、聞かれる。
  5. 明らかに到着しているのに、話を聞かずに電話を切られる
  6. 出国時前日夜、再度カウンターに行き、交渉。航空会社をまたいで調べてもらう
  7. スーツケース受領!!(キャスター壊れてた)




♠︎感想♠︎

 1日分のものは、手荷物に入れるべし。





長くなりましたが、こんな感じでした。



荷物が遅れてすぐつく人もいれば

私のように89日かかる場合も。

正直様々なんだと思うけど、

わかったこととしては

1日分の下着とかはできれば手持ちに

・電話を積極的にしたり、カウンターに行かないと

   ほぼ、情報来ないと思っていい


また、スーツケースは、

鍵が開けてある状態(かかってたはずなんだけど…)で、

キャスターも1つ取れちゃってました



はぁ、悲しい。



ただただ、嫌な思いをしただけでした。


特に感じたのは、自分の仕事以外はやらない。

事情関係ない。

話を最後まで聞かず、聞いた部分の話が違うと思ったら自分ではないの一点張り。

1度もsorry言われてない、





なので、今回関わった航空会社各社に、

損害賠償請求を行いました。

その結果はまた今度☆


ヨーロッパでは普通に起こるロストバゲージ、

みなさまもおきをつけて