それは小学6年生のときに病気で亡くなった男の子が私を励ましてくれた夢です…
内容は詳しく覚えてないんです。
その男の子の顔が夢の中に出てきたかもはっきり覚えてないんです。
でもその人がウチの心を温めてくれました。
ウチ一人じゃないんだって思った。
ちゃんとそばで見守ってくれてるんだって思った。
ウチはその人のぶんまで楽しいことも悲しいことも辛いこも味わっていきたい。
夕暮れどきに見る星より暗闇の中で見る星の方がキレイなんだ。
辛いことを味わったぶん小さなことでも幸せを感じれるんだ。
そんなことを思い出させてくれた彼に感謝です。
ありがとう

