すげぇかの文豪、芸術主義者と呼ばれた芥川龍之介は、常にふわふわとした不安を抱え、生きていた。彼の作品はとても心地よかった。恐怖と狂気を感じた。とても、心地よかった。僕と彼は違うけれど。僕は、ふわふわ何てしていない。はっきりとした、不安定の中を、生きている。彼は、服毒自殺を、したそうだ。ははは、そりゃあ、死にたくもなるわな。僕は、はっきりし過ぎて、死ぬ気も失せた。自分から死のう何て、そんな、面倒なこと。だから、積極的に死のうとも、消極的に死のうとも、思わない。人よりちょっと、すごく生きて、早く死ぬ。生きていなけりゃ、何もないのに。
今は、そうでもないそう、人間でなくなったことを気にしなくなったわけじゃない。死にたいとか、ちょっとだけ思うのが少なくなった。小説書くの大変だ、好きでやってんだけど。『E★エブリスタ』にて作品を公開してます~。↑プロフの画像で~す。名前は勿論『銀色』で~す。独り言で宣伝してしまった。末期だなぁ。てか見てる人いるのか、この独り言。