昨日は、

“1年間お疲れ様。来年もまたがんばりましょう”

ということで、キラキラうかい亭キラキラに連れていってもらいましたアップ



名前は知ってるけど未知の世界。

雑誌で見たお店の一部の写真で想像を膨らませる。



実際は…



違ったニコニコ




レストランっていうより、ホテル?
しかも、外国?

ディズニーを思わせる雰囲気もありました。

こないだ行った、北海道の白い恋人パークにも似てるひらめき電球


まぁ、とりあえずすごくキレイな内装でしたキラキラ




目の前に鉄板があり、シェフが目の前で調理してくれる。


しかも、焼き方など説明してくれる。


シェフの方とのお話しも面白い。





味は…



美味ですキラキラキラキラキラキラキラキラ



味わったことないような味キラキラキラキラキラキラキラキラ




とっても美味しかったニコニコ



ありがとうございましたニコニコ




いつか親を連れて…



行けるかなあせるあせるあせる

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昭和58年2月15日
午前5時16分

体重4180g 身長55㎝

分娩所要時間 約3時間


父、母、2才年上の兄の元に産まれてきました。




兄:「おまえ、迷惑な時間に産まれたな(笑)」


…確かに。




っていうか、巨人。


4180gって…



お母さん大変だっただろうなー。





なんでこんな話になったのかというと、、、


お母さんが母子手帳を引っ張り出してきたんです。

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それを見ながら兄と3人でいろいろ言っていました。


“親の心子知らず”

とはよく聞きますが、まさにその通り。


うちの親は細かいことはあまり言いません。

門限もなかったし、
「勉強しろ!」も、しつこく言いませんでした。(聞いてなかっただけかもしれないけど…)


だから、あまり子供に関心もたない親だと思ってました。



でも、、、

私たちの知らないところでたくさん心配して、たくさん悩んで、たくさん喜んだり、たくさん悲しんだりしていたようです。


一緒にある“おたよりちょう”は私が幼稚園の時のもの。



こちらでの母と先生とのやり取りにも、当時の母の気持ちが読み取れます。




何年か前にも見せてもらったことがあったけど、
その時は「返して」と言われてお母さんにまた渡しました。


でも、今回は「持ってなさい」と、渡されました。



それがなんだか嬉しかったです。




私は赤ちゃんの時の記憶なんてもちろん無いけれど、お母さんにはその時の記憶が鮮明に残っているようです。




なぜお母さんがいきなり母子手帳を引っ張り出してきたかというと…


お兄ちゃんに赤ちゃんが出来たからです。



結婚はまだしてません。

いわゆる、できちゃった婚です。
今では、授かり婚と言うそうです。



最初はびっくりしたし、
不思議な感じだったけど、
今はとても楽しみです。



これから産まれてくる、私とも血が繋がっている赤ちゃん。



兄夫婦と共に、私の心の中にもたくさん記憶に残します。



その子が大きくなった時、

「産まれたばかりはこうだったんだよ。
赤ちゃんの時はあーだったんだよ。」


と、たくさん話が出来るように…。



って、、、

まだまだ実感わかないけど。
27日オープンに向けて、クーポン券を配り始めてます。

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