




色がシルバーで黒のダッシュに違和感があるのと、デザインがゲゲゲの鬼太郎の親父に似ていて運転中前方を見てても意識すると目に入ります(^_^; シンバルの音も少し控えめだったんで。。
でカロッツェリアを外し、家のコンポのスピーカーを外して接続、アルパインと交代で接続して聞き比べて見ました。アルパインの方が同じボリューム位置でも音が大きくシンバルの音色も良く聞こえます。
カロッツェリアはやはり、やや控えめな音の出方です。今回手に入れたのはアルパインのSPS-2006という定価1万円位のツイーターでハイパスフィルターも付いています。
早速取り付けてみましたが、ブラックなので中々精悍です。デザインも小ぶりでE30のダッシュに違和感無く溶け込んでいます。やはり欧州車にはナカミチかアルパインが定番だなぁとつくずく感じました。
音も前よりぐっと高域がしっかりして音場が目の前に定位しました。今回の落札は「当たり」でした。
後、時間があったので、ルーフキャリヤのバーを短く切断しました。
手持ちの昔のVWのアクセサリーカタログに同型のラックが載ってたのですが、キャリヤの端より2センチ程出てるだけです。
同じ様にバーをディスクグラインダーでカットしました。便利ですねえ、文明の利器は。あっという間に
切断、ルーフに取り付けました。やはりこの方がすっきりしていい感じです。