某番組でやっていた、ペヤングソース焼きそばのアレンジ料理。
気になって実行してみたのが、ペヤングに納豆と生卵をのせてかき混ぜて食べるというもの。
出演していた女性が、合う!美味しい❗などと言っていました。
が、
結果は恐ろしく不味い(-_-;)
食べきるのに苦労しました。
まぁ個人の感想だからね。わからんけどね。
だいたいね、メーカーさんが苦労して金と時間を使って、何度も試作を作り何度も会議を重ねて作り上げた商品なんだよ。
だからスタンダードが一番美味しいハズなんだよね。
車もね、車のプロたちが何億もかけて開発して最良の状態で市場に送り出している。
ド素人の我々消費者が、社外パーツとか使って色々いじったところでノーマルより良くなるハズがないんだよね。
まぁ話が逸れたが、
焼きそばに納豆は無いね。
それは間違いないと思う。
今思うとね、
久々のペヤングソース焼きそば。
普通に食べたかったなぁ。
やっちまったな。
年が明けましたね。
おめでとうございます。
年末年始は飲みまくっていました。大晦日に酒を買いに行き、これを買いました。

久保田と匠は大晦日に飲み、北秋田は正月に飲みました。翌日は親戚の集まりで飲みまくり、一升くらい飲んだら記憶が飛び気がつけば家で爆睡。
まぁ正月だしね。たまには(いつもだけど…)酔いつぶれてもいいですよね(笑)
去年の4月から始めた禁煙。とりあえず年内は吸わない‼という目標は達成され、260日が経ちます。このままやめられるよう頑張ります。
さて、去年からハマっている漫画があり、ビッグコミックの「深夜食堂」というタイトルです。一話がだいたい10ページくらいの短編で、料理の名前が各話のタイトルになっています。

あらすじは、
都内にある(おそらく新宿)食堂、「めしや」。営業時間は深夜0時から朝7時くらいまで。なので常連からは深夜食堂と呼ばれています。
メニューは
豚汁定食
ビール
酒
焼酎
たったこれだけで、あとは注文すれば出来るものなら作りますという営業方針。で、意外に客が多いみたいです。色々な事情を抱えたお客さんが訪れ、マスターの作る料理に癒されるお話です。
これがね~、癖になるお話で面白いのです。ドラマや映画にもなっていて、今レンタルしまくって観ています。
ドラマは実際に深夜に放送していて、ラストにその回のゲストが、タイトルの料理の美味しい食べ方や作り方をざっと説明して最後に、「おやすみなさ~い」といって終わります。これがまた良いんですね。12話目の「唐揚げとハイボール」の平田薫さんが、おやすみなさ~いと言ってハイボールを一口飲むのですが、いや~可愛いです。癒されますね(笑)
主演は小林薫さんです。ゲストはその回のみの人もいますし、レギュラーもいます。平田さんも12話以降、何度か出演し映画にも出ています。
今でも連載は続いているようなので、続編が観られるといいなぁと、年明けもどうでもいいブログでした。
おめでとうございます。
年末年始は飲みまくっていました。大晦日に酒を買いに行き、これを買いました。

久保田と匠は大晦日に飲み、北秋田は正月に飲みました。翌日は親戚の集まりで飲みまくり、一升くらい飲んだら記憶が飛び気がつけば家で爆睡。
まぁ正月だしね。たまには(いつもだけど…)酔いつぶれてもいいですよね(笑)
去年の4月から始めた禁煙。とりあえず年内は吸わない‼という目標は達成され、260日が経ちます。このままやめられるよう頑張ります。
さて、去年からハマっている漫画があり、ビッグコミックの「深夜食堂」というタイトルです。一話がだいたい10ページくらいの短編で、料理の名前が各話のタイトルになっています。

あらすじは、
都内にある(おそらく新宿)食堂、「めしや」。営業時間は深夜0時から朝7時くらいまで。なので常連からは深夜食堂と呼ばれています。
メニューは
豚汁定食
ビール
酒
焼酎
たったこれだけで、あとは注文すれば出来るものなら作りますという営業方針。で、意外に客が多いみたいです。色々な事情を抱えたお客さんが訪れ、マスターの作る料理に癒されるお話です。
これがね~、癖になるお話で面白いのです。ドラマや映画にもなっていて、今レンタルしまくって観ています。
ドラマは実際に深夜に放送していて、ラストにその回のゲストが、タイトルの料理の美味しい食べ方や作り方をざっと説明して最後に、「おやすみなさ~い」といって終わります。これがまた良いんですね。12話目の「唐揚げとハイボール」の平田薫さんが、おやすみなさ~いと言ってハイボールを一口飲むのですが、いや~可愛いです。癒されますね(笑)
主演は小林薫さんです。ゲストはその回のみの人もいますし、レギュラーもいます。平田さんも12話以降、何度か出演し映画にも出ています。
今でも連載は続いているようなので、続編が観られるといいなぁと、年明けもどうでもいいブログでした。

