思い出した23才の記憶。
とある日曜日。『飼い犬に手を噛まれる』という諺をリアルに体験した 自分は両手首から先を血で、往年の巨人のトップバッター柴田の赤手袋(笑)のように真っ赤に…。
母親は動物病院に電話するし…それでも何とか当番医を見つけて、両手にタオルを巻き自分で運転して病院に。
治療の終わりに破傷風の予防接種することになり、お尻を出し注射をしてもらったのですが、針を刺して約30秒…看護婦さんは他の看護婦さんと世間話(>_<)
笑う看護婦さん、揺れるお尻内の針、痛いお尻、痛みと共に感じる情けなさと屈辱感…。
あの1日って何だったんだろ?(笑)
とある日曜日。『飼い犬に手を噛まれる』という諺をリアルに体験した 自分は両手首から先を血で、往年の巨人のトップバッター柴田の赤手袋(笑)のように真っ赤に…。
母親は動物病院に電話するし…それでも何とか当番医を見つけて、両手にタオルを巻き自分で運転して病院に。
治療の終わりに破傷風の予防接種することになり、お尻を出し注射をしてもらったのですが、針を刺して約30秒…看護婦さんは他の看護婦さんと世間話(>_<)
笑う看護婦さん、揺れるお尻内の針、痛いお尻、痛みと共に感じる情けなさと屈辱感…。
あの1日って何だったんだろ?(笑)