稽古開始後に剣道防具を着装し、O川殿が元立ちになってくださり、
切り返し20本2セットを行ってから、
大きい面打ち5本と、
小さく2歩進んでから面を打つ小さい面打ちを5本行った後、
切り返し20本を行い、
少し休憩した後は、K川殿が元立ちになってくださり、
切り返し20本を行ってから、
大きい面打ち5本と、
小さく2歩進んでから面を打つ小さい面打ちを5本行いました。
最後に、
前回の稽古で教わった、T森殿からは左手で竹刀の柄を持つ際、左手の位置を柄の先端ギリギリで持つようにし、
中段の構えが緊張している感じがあるので、力を入れすぎないようにし、少しリラックスした感じにすることを意識して、
七徳台(打ち込み台)に前後正面の左右の面打ち50本2セットを行いました。





