こどもの頃、夢中になった本は?




➡私がこどもの頃、夢中になった本は、

小学3年生の三学期に読み始めた手塚治虫の漫画『火の鳥』です。


『火の鳥』の壮大なスケールに魅入られ、深く重い内容の話は無意識レベルで考えさせられ、

手塚治虫先生はすごい人(漫画家)だな、と思いました。




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