今年は残り6日で終わりですね。

私は仕事が金曜日まであります。




今年の私は仕事関係の変化があり、

仕事疲れやストレスなどの影響で、剣道は稽古に対する熱意が少し冷めたりした年になりましたが、


素顔で堂々と暮らせる元の平和でまともな世界に戻りたい気持ちは変化が無いどころか、

素顔のほうが健康的で、生き生きとした感じになりやすいから、

日本も海外を見習って、

素顔で過ごす勇気を学ばなくてはならないと思うほどです。




村上もとか先生の『六三四の剣』の夏木六三四たちのように、今すぐ素顔で剣道がしたいです。本当に。








また、戦争をする愚者を見ていると、手塚治虫先生がマンガで語ったように、

人間は優しさを重んじ、欲を暴走させないようにする心の進歩が必要ではないかという想いが改めて正しいと感じます。


差別やいじめをしても幸せにはなれませんし、何も救うことはできないのだから。