地球のためにしてること
▼本日限定!ブログスタンプ
まず最初に『火の鳥』や『ブラックジャック』をはじめとした手塚治虫先生や『カンビュセスの籤』のような藤子F不二雄のマンガを読んだり宮崎駿氏の作品を観てから、
自分自身と他者、そして自分自身と他の生き物との関係について想像力を働かせて深く重く考え、「命を正しく使う人類」に進化したいと念じ続け、
欲を暴走させないよう気を付けて、欲を少しは抑えて、
買い物の時も自分が本当に欲しいものは何かを考え、
剣道では仁義礼智信や惻隠の意味と意義を考え、
大量消費社会に対して疑問を持ち、
科学を過信・盲信しないよう気を付け、
大自然に対する敬意を持ち、
物を丁寧に取り合うことです。
手塚治虫先生の『火の鳥・未来編』のオープニングは印象深く、何故そのような状況になったのかを、手塚治虫先生は我々に対して考えることを促しておりますし、
永井豪先生の『デビルマン』でもエンディングにおいて、デーモン達にとって大自然とは如何なるものなのかを、永井豪先生は我々に問い掛けています。

