9月下旬の私は、大鎧やマクシミリアン式甲冑(フリューテッド・アーマー)を着装したいと思いながら、剣道とポケモン第6世代が行動の主軸となっていますが、尾田栄一郎氏のマンガ『ONE PIECE』のワノ国編も百獣海賊団のカイドウとの決戦というクライマックスに至っています。


ワノ国編はONE PIECEの物語の縮図である」と言われる事もあり目が離せませんが、百獣海賊団はカイドウをはじめとした団員の幹部クラスは動物系悪魔の実の力で人間以外の動物に変身できるから、手塚治虫先生の『バンパイヤ』の人間以外の動物に変身できるバンパイヤ族という人間が進化した者たちに似ている、と思ったので、『ONE PIECE』だけでなく『バンパイヤ』も電子書籍で購入して読むことにし、『バンパイヤ』のほうは百獣海賊団の問題点はどこにあるのか考えながら読んでいます。





『バンパイヤ』に登場した、変身に興味津々だった手塚治虫先生の本音。最近の世の中は暗い話が多いから、私も鳥や虫になって空を飛びたいと思うことばかりです。




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