6月11日(金)に、左腕・左肩の痛みが1ヶ月以上も続くので、整形外科に行って診療してもらった結果、整形外科での診療前に実家で母からは「四十肩(あるいは五十肩)なのでは?」と言われたとおり、四十肩という肩の腱鞘炎になっていました。



整形外科での診療後、炎症を抑える効果の飲み薬と胃が荒れるのを抑える飲み薬と、肩に貼るためのテープ(経皮沈痛消炎外用薬)をいただき、なるべくクーラーには当たらず肩を温めるようにと言われました。










8月までしばらくは所属剣友会の剣道道場の都合等で剣道がしづらい状態で、四十肩ゆえに素振りもゆっくり丁寧にせざるをえませんが、所属剣友会での剣道防具を着装しての剣道稽古では、四十肩であることを説明し、激しい稽古をしないで、丁寧な打ちを重視した剣道稽古をしたいと伝えることにしました。