今回は『ガンダムトライエイジ』でのマンガに関する投稿です。

※今回の記事内容は、『鬼滅の刃』に登場した十二月鬼の上弦の伍・玉壺(ぎょっこ)は「悪趣味な作家」、『鬼滅の刃』の玉壺戦は「玉壺と鋼塚蛍は作家としては対照的である」ということを念頭に置いた上で読んでください。





このコマのフロンタルは心の機微に疎い愚者であることが露呈しています。


他のガンダムのゲームを知っているとわかりますが、ゾルタンはフロンタルじゃなくて、マリーダやシーマ、ネーナやカナード、フロスト兄弟やクルーゼやルイン・リーと組みたいんです。







これだからフロンタルは精神疾患がある社会的弱者のマリーダ達プル姉妹に対する敬意が微塵も無いし、フロンタルはネオジオング頼りだから、『機動戦士ガンダムUC』はマリーダを生存させるだけでなく、マリーダをラスボスにすべきだったと言われますし、フロンタルはシーマやルイン・リーに嫌われて当然です(アンジェロもマリーダ達プル姉妹並に不憫)。


フロンタルは頭の中身は『鬼滅の刃』の鬼舞辻無惨並みで、火に油を注ぐフロンタルの馬鹿ぶりがでています(中の人つながりで『フロントミッション』のドリスコルも「頭無惨様」です)。


マリーダ達プル姉妹を酷い目に遭わせる鬱展開は『鬼滅の刃』の「鍛人の断末魔」より酷く、福井晴敏のセンスは玉壺と同じか玉壺未満です。





マリーダのファンだけでなく、バナージのファンも、マリーダとバナージの相互絆カウンター&絆アシストを望んでいるのに…







福井晴敏とガンダムトライエイジ運営の民度は『鬼滅の刃』の上弦の伍・玉壺並みの悪趣味な愚者だらけとしか言いようがない民度の低さです。



ガンダムVSの運営は民度が高いが民度が低いプレイヤーが多いと言われるのに対し、ガンダムトライエイジは運営だけでなく、マリーダ達プル姉妹に対する愛が無い、ガンダムトライエイジ運営の倫理観に対する疑念を微塵も持っていないGコマンダーが多数派だから、福井晴敏やガンダムトライエイジ運営よりも、「星義のガンダム」であるデビルガンダムJr.のほうが、社会的弱者であるマリーダ達プル姉妹やシーマやネーナやカナードやルイン・リーやアイン・ダルトンに対して優しいと断言できます。