私自身はザフトのザクが好きなので、『スーパーロボット大戦』ではマリーダ様が「ザフトのザクマニア」設定を与えて欲しいと願いながら、今回は『ガンダムトライエイジ』のオペレーションモードの「完成された力」内の「ジオンのザク」の攻略例を綴っておきます。
「ジオンのザク」は、デニムの量産型ザクⅡを撃破して量産型ザクⅡ(R)を入手するミッション
ハロポイントが得られるだけ以前よりは専念し易くなりました。
今回はマリーダ達コーディネイターデッキで挑戦。
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DW6弾三日月&オルガとTKR2弾アスランでジーンのスピードバーストとしっぺ返しスキルを封じることができるとはいえ、今回はマリーダ様とラクスとソル&セレーネのスキルを活かすためコーディネイターデッキで挑戦。
(ミネバは福井晴敏や太田垣康男やガンダムトライエイジ運営と同じナチュラルだからオマケ扱いです)

ソル&セレーネは闘気持ち量産型ザクⅡ(デニム)に狙いを定め、ソル&セレーネにラクスのアシストを付け、必殺追撃で撃破しました。
マリーダ様はデニム以外の量産型ザクⅡに対処します。
アビリティを無効化され、防御力も0にされる「大爆発」というスキル、今後『機動戦士ガンダムOO』に登場した「ガガ」や『機動戦士ガンダムF91』に登場した「バグ」が『ガンダムトライエイジ』に参戦する際に与えられるスキルだと考えておきましょう。
『機動戦士ガンダムF91』で「バグ」が襲撃する場面、マリーダ達プル姉妹がひどい目に遭わされたことよりはマシだと思うようになったのは、マリーダ達プル姉妹をはじめとした弱者を省みない福井晴敏や『ガンダムトライエイジ』運営や太田垣康男やマリーダを見くだせる多数派Gコマンダーがバグに襲われ欲しいと願っているからでしょうね。







