一度も歌ったことはないですし、今の日本の堕落ぶり退廃さを知っていますから歌いたいとは思えない惨状ですね。
戦後のヨーロッパ各国の国歌の歌詞のように、もっと歌詞のセンスがある歌が国歌なら歌いたくなるのにね…
日本は大鎧や剣道防具という美しき品を作れるから、マクシミリアン式甲冑で有名な戦後のドイツ(西ドイツ)や日本よりも人権を尊重できる台湾を見習いませう。
事実、『はだしのゲン』でも語られていますが、太平洋戦争の時から相変わらず歌い続けるだけでなく、こんな暗い曲調の歌を強制的に歌わせる愚者がいるなんて、物だけでなく人を使い捨てにするだけで何も学べない日本人の悪い部分の象徴です。
私には『はだしのゲン』の作者が心が荒んだ理由を考えずに『はだしのゲン』の作者を叩く愚者は差別や虐待しかできない恥知らずだから嫌いですね。
最後に黄身ヶ世を歌ったのはいつ?
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