改めてリブログした内容を読み返すと、ある意味では手塚治虫先生は時田貴司氏のIFでもあるのかもしれないからこそ、私は手塚治虫先生の漫画が好きな影響もあり、時田貴司氏がストーリーを作った『ファイナルファンタジーⅣ』との相性が良いのかもしれない、と感じてしまいました。

 

 

 

また、『フロントミッション3』は時田貴司氏にとって、怒りや憎しみを甘く見ない惻隠の情が大切だと永井豪先生や手塚治虫先生の漫画を通して学んだから、『フロントミッション』シリーズの中でも手塚治虫先生への敬意を感じ取れたから『半熟英雄対3D』での友情出演でカレンと和輝と亮五が選ばれたのかもしれません。