今日は19時からの「百秀武道具店のウガ店長の素振り会」に参加したものの、最近は「北海道剣ヱン素振り会」を休むことも時折あり、「北海道剣ヱン素振り会」の22時の部は共同生活故に参加が厳しい状況ですが、今月も「百秀武道具店のウガ店長の素振り会」は6時30時の部は仕事内容の都合もあり休みがちとなるとはいえ、7月も「北海道剣ヱン素振り会」の20時の部の参加を主とし、火曜日金曜日は「百秀武道具店のウガ店長の素振り会」の19時の部に参加するよう努めながら、今日はネットオークションで久々に武楯面を見かけました。

 

 

 

 

 

 

武楯面は元々、眼鏡をかけた状態でも剣道をしたいという剣道家のために作られた面ですが、アイガードとしての要素も兼ね備えていますので、私自身は所持していないとはいえ、再評価しても良いと思ったので挙げることにしました。

 

 

武楯面

 

 

 

 

 

 

「北海道剣ヱン会」通称:オカケン
 

 

 

 

卑劣で陰湿なことをしても本当の幸せは得られませんし、「惻隠の心」と「」が無ければ何も救うことはできませんから、我々は『フロントミッション3』の主人公である武村和輝のように精進せねばなりませんし、身体の進化をすることで、面マスク無しで剣道防具を完全着装して剣道稽古ができる生き物へ進化しなくてはならない段階まで来てしまったと痛感せざるを得ません。
 
 
 
 
 
 
 
 
仁:思いやり
義:人としての道を踏み外さない
礼:礼儀作法を守ること
智:正しい判断・知恵
信:信頼・誠実
 
 
 
 
 
 
惻隠(そくいん)の情
「弱者、敗者、虐げられた者への思いやりと共感」という意味で、
「人を思いやる心」