『ガンダムトライエイジ』、エヴォルブースト1弾になり、ついにカナードとプレアが参戦し、ラウもパーフェクトレアになったのでDW3弾以降に『ガンダムトライエイジ』のGコマンダーになり、マリーダ達プル姉妹をはじめとした障害を持っている人々や社会的弱者の人権を無視した黒獅子道場閉鎖・廃止・撤廃・撲滅を願い、「弱い者いじめは許さん!」で「命はおもちゃじゃないんだぞ!」と訴える良識のあるGコマンダー向けの久々のミッション攻略として、ドレッドノートガンダム戦である、EB1弾チャレンジミッション「交差する想い」を綴ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1.ミッション内容解説

とにかくこのミッションのドレッドノートガンダムが、硬い・早い・痛いの三拍子の強さを誇り、ガンダムAGE-FXが好きな私にとって、良い試練でもありました。

 




DW6弾メイをを参加させた上に、私のガンダム関係での日ごろの行いはマリーダ達プル姉妹を差別・虐待しなかったし、カナードもプレアも好きなためか1度で成功し、しかもビルドMS版ドレッドノートガンダムを入手できました。

 



「黒獅子、再び」でマリーダを虐待・差別して経験値やスコア稼ぎをするような、マリーダ達プル姉妹を差別する輩ほど入手が難しいのかもしれませんね。

 

 



 

要は

命はおもちゃじゃないんだぞ!

ということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドレッドノートガンダム&プレア・レヴェリー

アビリティ:装甲

 

半減させる装甲:攻撃を受けた時、ダメージを50%に軽減する【毎回】
交錯する運命:攻撃を受けるたびに、ずっとアタック、スピード+1000【毎回】

 

 

 

 

 

私は『機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY』が好きなのは、マリーダ達プル姉妹を差別する福井晴敏や太田垣康男の障害を持っている人々を愛さない残虐で冷酷で陰湿で卑劣な「大人のガンダム」への不信感に起因しています。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

クロスボーンガンダムX3は突破持ちで、ラウンド1、ラウンド2はドレッドノートガンダムほどではないとはいえダメージ軽減スキルで硬いうえに突覇持ちで、特別任務は突覇を発動させない事です。

 





無敵の210秒:ラウンド1と2のみ、受けるダメージ-6000
想いを貫く少年:先攻を取ると、そのラウンドのみ相手のアビリティを封じる。【毎回】

 

 

 

 

 

 

 

ガンダムX

ガロード・ラン&ティファ・アディールはラウンド1、ラウンド2に必殺技を使う可能性が高く、激戦持ちで防御・復活系アビリティ封印をしてきます。


ティファとの約束:必殺技を受けた時、クリティカルを無効にし、ダメージを50%に軽減する【1回限り】

炎のモビルスーツ乗り:必殺技で攻撃すると(その攻撃時のみ)相手の防御力を0にする。【毎回】
※本カードの関わるバトル中のみ適用され、バトル終了後は元に戻る

 

 

 

 

 

 

 

2.攻略例

とかくこのミッションで重要となるのは、ディフェンスバースト封じスキル持ちのパイロットが倒されないようにすることが肝心です。

 

 

 

私の場合は、事前にビルドMS「G-アルケイン・フルドレス」と「ガンダムゴッドマスター」と「クシャトリヤ・リペアード」を入手し、これら3機のビルドアクションを「ガンダムゼルトザーム」に加えることでG-アルケイン・フルドレスガンダムゴッドマスターのビルドアビリティでラウンド1のうちにGパワーMAXにしておくことにしました?

 



所持パーツは、ELS(ラウンド1にGパワー+2、必殺技コスト-2)とピンクハロ&トリィ(ラウンド1にGパワー+5)とゼロシステム【EW版】(必殺技コスト-1、クリティカル時のダメージ+10%)です。

 

 

 

 

ドレッドノートガンダム入手のためのミッション参加MS&キャラクター+パーツの組み合わせは

 

MS1:TKR1弾ガンダムバルバトス・ルプス(速烈)&DW6弾三日月オーガス&オルガ・イツカ+ELS

MS2:8周年記念プロモ・ガンダムAGE‐FXバースト(突覇)&DW6弾メイ+ピンクハロ&トリィ(ACEに選択)

MS3:ビルドMSガンダムゼルトザーム(逆襲)&DW4弾ステラ・ルーシェ+ゼロシステム【EW版】

 

にしました。

 

Gオーダーは「戦場のコンサート」を使用し、ラウンド2での必殺追撃ができるイグニッションカードを選択しましたが、ラウンド1で必殺反撃か必殺追撃ができるようにすべきでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラウンド1では、メイはガンダムAGE‐FXバーストは必殺技でクロスボーンガンダムを、バルバトスは速烈でガンダムXを倒し、ビルドMS版ガンダムゼルトザームは逆襲でドレッドノートガンダムを必殺技で攻撃し、

 (私の場合、初戦で最終戦となったとはいえ、ラウンド1用必殺反撃イグニッションを使わなかったのでバルバトスが撃墜されました)

 



ラウンド2では今度はメイのガンダムAGE‐FXバースト(突覇)の必殺技でドレッドノートガンダムを攻撃、ステラは必殺技でガンダムXを攻撃、


最終ラウンドでメイでドレッドノートガンダムを必殺技で攻撃、バルバトスとゼルトザームは

メイのガンダムAGE‐FXバースト(突覇)を補佐することで攻略できました。

 

 

 

 

 

 

 ドレッドノートが同時に登場するミッションで問われる勇気とは、

弱い者いじめは許さん!ということで、

プレアのスキルとの相乗効果で防御力を高めてくるのは、黒獅子道場で8年以上も虐待され続けたマリーダの怨嗟とマリーダのファンの

 

マリーダが許しても私たちは福井晴敏を許せない

という義憤が、プレアの「勇気」という形として現れているようにも感じます

 

 

 

 

太田垣康男は『フロントミッション』でも『フロントミッション3』の良さを理解しようとしない内容の漫画を描き出す暴走をするし、『機動戦士ガンダムサンダーボルト』でも障害を持っている人々に対する偏見と悪趣味が出ていて『機動戦士ガンダムUC』の福井晴敏と同じ陰湿さが嫌ですし、確実に言えることは『ガンダムUC』は『機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY』の悪質なパロディです。




剣道稽古を妨げる上に沖縄や福島をはじめとした東北地方を顧みない安倍晋三もリディカスもかわいくないのに対し、プレアはキオと同じく優しいから私は好きです。