あと10日で6月3日、すなわち夏木六三四の誕生日である「六三四の剣の日」です。
今日も朝7時の「百秀武道具店のウガ店長の素振り会」に、20時は「北海道剣道ヱン会素振り会」に参加してから綴っています。
今日の「北海道剣道ヱン会素振り会」は剣道防具を陰干ししていますので、剣道防具を着装せずに参加してきました。
剣道では「北海道剣道ヱン会素振り会」と「百秀武道具店のウガ店長の素振り会」の両方に参加しており、火曜金曜以外は朝7時の「百秀武道具店のウガ店長の素振り会」に参加できるよう努めています。
5月に入ってからは仕事と剣道と遊戯王の日々が続いていますが、ガンダム関係は他のブログで私が「マリーダ達プル姉妹を差別・虐待するのが許せない」という義憤を込めたコメントしても消されることがありますので少し悲しくなりますし、マリーダ達プル姉妹やネーナやシーマを見下す愚者どもに対しては腹が立ちます。
最近は『遊戯王デュエルリンクス』では藍神が登場するイベントが開催され、イベントに挑戦中ですが、藍神のモンスターは目が強調されいるモンスターが多く監視を暗喩しており、敵に回すと厄介だが味方だと頼もしい「ヴェルズ・マンドラゴ」も登場し、私自身の邪念と向き合わされていると解釈もできるとはいえ、今回のイベントでは真の強者には弱者を護り育む優しさが必要ということを伝えているので、剣道と通じる理念だと思っています。
捕食植物やアロマージでも活躍できる、ヴェルズ・マンドラゴ
遊戯王はガンダムと比べると排他的な人は少ないし、剣道の理念と高橋和希先生の想いと手塚治虫先生の願いはいずれも相反することがないから私は末永くついて行くことができるのかもしれません。
マリーダやシーマを冷遇するガンダムトライエイジ運営は、遊戯王デュエルリンクス運営の詰めの垢を煎じて飲んで欲しいです。
手塚治虫先生の戒め
戦争や災害の被害者を虚仮にしてはならない
福井晴敏や太田垣康男の「大人のガンダム」は作者の残虐で冷酷な邪念の腐臭が臭い、障碍者や社会的弱者に対し排他的で弱い者いじめしかできない差別が好きなサディストの嗜虐を満たすだけの陰湿さが不快で、しかもちゃんとしたテーマが無いから、私には永遠に受け入れられません。
