5月に入ってからも毎日「面鳴り」での素振り30本を10セット以上、日本剣道形を行いっていますが、早く剣道防具を着装し剣道稽古をし、大鎧も着装したいと思っている日々が続いている、克己忍耐と我慢という泣き寝入りは違うと考えている剣道家ですし、
2か月たっても剣道防具を着装しての剣道稽古ができませんので、今日は沖縄に住む人々を顧みた橋本龍太郎氏福島や沖縄の人々のためにも日本国憲法を護るため、弱者に対して冷酷で卑劣で陰湿な安倍晋三や安倍政権やすぎやまこういちのような権力に媚びた無能に改悪されないためにも、私がフォローしている剣道家でもあるブロガーの記事をリブログします。

 

 
 
 
 
 
 
 

まず今回の内容に関してあらかじめ綴っておくことは、

愚者でないかぎり、福井晴敏やその作品だけでなく安倍晋三や安倍政権に騙されたり、騙され続けるとかはまずない
と前置きしておきます。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
私自身は、足利尊氏公や沖縄に住む人々を省みた剣道家でもある橋本龍太郎が好きですし、過去の悲劇を忘れてはならないだけでなく時折先の未来を考える事も忘れないよう仁義礼智信と惻隠の情を重んじなくてはならないため、私がフォローしている剣道家でもあるブロガーの記事をリブログします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 



 
 

 

 

 
 

 
安彦良和氏や富野由悠季も(おそらく、世代的に福井晴敏や太田垣康男のような輩に免疫がなかったせいだろが)初見ではコロリと騙されてたが、
早々に正体を知り始め、賞賛・肯定しなくなった。




 
 

 

 
 
 
 
福井晴敏も「他人事」を「たにんごと」と言っています。
安倍晋三と同じ過ちをしています。

 

「他人事」と書いて「ひとごと」と読むのが正解です。
 
マリーダのファンを無視する福井晴敏の人間性が滲み出ていますし、弱者に冷たい輩、すなわち祝福されて生まれたと思い上がっている安倍晋三と福井晴敏の傲慢さと怠惰さと愚かさが判ります。
 
リディ・マーセナス=福井晴敏であると同時に、私がリディ・マーセナス=安倍晋三だと述べるのは、マリーダのファンやマリーダ達プル姉妹のファンを無視する福井晴敏と、沖縄の民意を無視する安倍晋三は同類だからです。
 
 
 
辺野古の生き物を虐殺する安倍政権と、マリーダのファンを無視するガンダムトライエイジは同じ穴の狢です。

 

 
 
 
 
 
 
 
人間臭いのとガキ別物
 

安倍晋三や福井晴敏を弁護してる連中は安倍晋三と安倍政権に自分を投影してるだけで、政治に関わっている癖に自分勝手な行動で国や国民を引っ掻き回すクズは甘やかしたら駄目です。

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
安倍晋三も福井晴敏も、本気で剣道をしたいという気が無いから、特権という毒で精神が腐敗しやすいのでしょう。
 
安倍晋三や福井晴敏だけでなく、すぎやまこういちや江川達也、冨樫義博や菅義偉をみると安倍晋三や福井晴敏と同じように、権力は精神を腐敗させる危険極まりないものです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
都市が成長を続けようとも自然界の保護に努めることの尊さを簡単なことではないからと言って安易に忘れ、弱者と民意を顧みず沖縄の美しい海を汚し沖縄に住む人々に苦痛を押し付け続け、力と特権を買うために情報を通貨に変え、知性を服従と富による強さに取り違える金に心を支配され心が冷たい安倍政権と安倍政権を甘やかす愚者全員に対し私は剣道の稽古をつけて心を鍛え直したいと想う事もあります。
 

 

 
 
 
 
 
 
剣道の理念は「マジック・ザ・ギャザリング」のシミック連合という「ラヴニカの自然と荒野の世話係」のように、自然から決して遥か遠くへと離れて「漂流」しないように忠告できるよう、行きすぎと大きすぎる望みを繰り返さないようにという良い意味での固着という訓戒を込め、「惻隠の心」と「」を持つために鍛錬し、力を持たぬ者(弱者)に対しての忍耐を習得するという点で似通っている、と私は想います。
 
この点は、手塚治虫先生の漫画やスクウェア・エニックスの『フロントミッション3』や『半熟英雄』シリーズや『ライブアライブ』に込められた願い、村上もとか先生の『六三四の剣』で描かれた夏木六三四や東堂修羅、乾俊一の「心の成長」と共通している要素です。
 
 
 
 
仁:思いやり
義:人としての道を踏み外さない
礼:礼儀作法を守ること
智:正しい判断・知恵
信:信頼・誠実
 
 
 
 
 
 
惻隠(そくいん)の心
「弱者、敗者、虐げられた者への思いやりと共感」という意味で、
「人を思いやる心」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
『ガンダムトライエイジ』のマリーダのファンを無視する態度と『one piece』の黒炭家差別が嫌と言いたくなるくらい私には重なります。
 
 
マリーダ殺して「俺はとんでもないことを…」とか言って改心したと思わせておいて直後にコンロイさんの部下を躊躇いなく撃ち殺したのを見て、沖縄の民意を無視し辺野古の生き物を虐殺する安倍晋三と安倍政権と同じで、リディカスは福井晴敏は何も反省してないなって思いましたよ。

 

 
 
 
 
 
 
何にせよ、沖縄に住む人々やマリーダは個人の人間性など無関係とでもいうような『沖縄=悪』『プル=悪』というレッテルを張られ、正義の味方を名乗る人間達に追い回され、マリーダのファンやジンネマンからすれば、あくまで罪人はギレンやハマーンやグレミーであり、マリーダは何も悪い事はしていない!
 
なのに、何故こんな仕打ちを受けねばならないのか!?
 
障碍者や沖縄に住む人々や一族や子孫は真面目に生きていく事すら許されないというのか?
 
『沖縄』『福島』『プル』というだけで幸福になる資格がないというのか!?
 
血が罪だと言うのか!?
 
なら、何の罪も犯していない人間をよってたかって苦しめるお前達はなんなんだ!?
 
オレからすれば、無実の人間を迫害するお前達の方がひどい罪人だ!
 
こんな風にマリーダのファンやジンネマンの心には怨みというより断罪する気持ちが積もっていったのでしょう…
 
 
 
 
 
人間が人間を人間扱いしないという、これ以上ない歪み…
 
この歪みを矯正するには、彼我の心を変えていくしか道はないでしょう。
 
 
 
 
 
 
故に、こちとら、手塚治虫先生や橋本龍太郎氏に対する敬意を持つ者として想うことは、沖縄を差別する安部晋三と安部政権と米軍と同じ幼稚な戦争屋にすぎない福井晴敏の出した幼稚な解答を全力で否定して叩き潰すだけのこと。 

 

 
 
 
何につけても『極端なやり方』というのは、一時はよくても、やがて腐敗して失われて不幸の原因になり得るものであると感じます