『聖剣伝説3』がリメイクされ、大魔女アニスのリメイク版での登場は『聖剣伝説HEROES OF MANA』の続編でもあるということがしっかりとしており、『フロントミッション3』もリメイク版ではエマ編において『フロントミッション5』に登場した悪役モーガン・ベルナルドと戦えるようになって欲しいと願って止まない、大鎧好きの剣道家でもある元メカニックが綴ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いろいろ装備〜楽しい#フロントミッション#ヴァンダーアーツ#ヴァンツァー#ゼニス

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 コトブキヤのゼニスと並べる。どちらもカッコいい。#ヴァンダーアーツ

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コトブキヤでパーツを買ってきたので、ゼニスに付けてみた。格闘武器と言えば、2ndのセイバー。まあ、FF7のバスターソードオマージュなんだろうけど、それ故に入手が簡単。柄の部分の加工で簡単に持たせることができる。#ヴァンダーアーツ #フロントミッション

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武村和輝やロイドやカレンが好きな人にとってのケビン・グリーンフィールドとは

 

 

不可抗力とはいえ、アリサ編の武村和輝を超える「懲りないトラブルメーカー」として物語をひっかきまわしてくれる。

 

たいていはロイドやカレンのファンの傷口を広げるだけ広げてその後始末を後の世で和輝やエマやルカーヴがさせられるだけで、悪びれもせず似たようなやっかいごとを積みあげていくという神経を逆なでする役割のため、プレイヤーによって「憎めないヤツ」と愛されていたり、(特にロイドやカレンや和輝のファンからは)「手間を増やすだけのやっかい者」と蛇蝎のごとく忌み嫌われていたりする。 

 

そのためか時折口の悪いロイドやカレンや和輝のファンからは「毛瓶」「(聖剣伝説3のエナジーボールは初出では無意味だったから)デスハンド」と容赦ない言われようをされている。 

 

 

 

 

 

「フロントミッション5」のアリーナではケビン・グリーンフィールドがドリスコルとのコンビだったら直接ボコれて普段より力がこめられたのにというロイドやカレンや和輝のファンも・・・・・・。
 

 



フロントミッションシリーズのファンや太田垣康男や、ガンダムでもマリーダのファンを省みない池田秀一も、カレンとロイドの悲劇を嘲笑いながらネタにして、むしり取るだのすり潰すだのカレンへの扱いがひどい傾向にあるから叩かれるのは自業自得(池田秀一は『機動戦士ガンダムUC』でもフロンタルが可哀そうというくせに、マリーダはかわいそうじゃないという態度をとるのが嫌。池田秀一はカレンやマリーダのファンへの配慮が足りなすぎです)。

 

 

 

 


私は太田垣康男の『フロントミッション ドッグライフ&ドッグスタイル』が嫌い。

何故なら

『フロントミッション ドッグライフ&ドッグスタイル』は余りに『フロントミッションサード』に対するリスペクトが足りなすぎる






『フロントミッションセカンド』や『ガンハザード』や『フロントミッションサード』で私たちに問い掛けた、

文明が自然と尊重しあって保全していくための付き合い方とか、これから人類の社会が進むべき方向性とか、いつ人は解りあえるのか、人が戦争を止めることができるのかとかのテーマとすべき部分には何の回答もしていませんから。
 
 
 


 




 

私は手塚治虫や村上もとかや宮崎駿、やなせたかしや永井豪や藤子F不二雄が好きだから、深く重く問い掛け、考えさせられる『フロントミッション3』が好きなのかもしれない。


 
『フロントミッションセカンド』や『ガンハザード』やカレンやグレンが好きな人は是非、『フロントミッションサード』を、エマ編を最後まで進めて欲しい。