今週の土曜・日曜日は出勤日ですので剣道稽古に参加できないのため、昨日の夜にネットショッピングで購入した剣道防具用「バイオクリーンウォッシュ」を用いて剣道防具の洗浄を行い、剣道防具を浴槽の水40リットルに20分くらい浸けた後に真水で洗剤をすすぎ、と洗濯機の脱水機能で脱水5分、最後に明日まで陰干しをしていました。
日中は『遊戯王OCG』の新パック購入に繁華街まで出かけましたがどこにも無い上、欲しいカードも売り切れている店が多く、今月は『遊戯王OCG』も剣道も思うようにはかどらない悲しい月になってしまいましたが、繁華街のゲームセンターで『ガンダムトライエイジ』を700円分使ったものの、デルタウォーズ4弾(以下DW4弾)のパーフェクトレアのマリーダとステラを大切にし続けることを誓った(もともとの意味での)因果応報・自業自得なのか、DW4弾のマスターレアのキラ・ヤマトを2回目でゲットできました。
マリーダとネーナとキラ。
コーディネイターデッキ。
このデッキのテーマは、人間は万物の霊長ではなく、最も下等な生物であることを思い知らせるデッキです。
これで遂に私も、マリーダとネーナとキラの3人組(ミネバはオマケ)のコーディネイターデッキがまっとうな構成になり、あとはDW2弾のシュウジ・クロス(東方不敗マスターアジア)やSEEDのヒロインの1人であるラクスのゲットがしばらくの間の目標となり、今後『ガンダムトライエイジ』にもデビルガンダムJr(ジュニア)が実装されれば、マリーダ達プル姉妹をはじめとした弱者を虐待・差別してきた愚者どもを全て、マリーダ達プル姉妹とデビルガンダムJrの愛玩動物にできますね。
特訓モードも楽しみですよ。
特に、特訓モードの影響で、マリーダいじめミッション「黒獅子道場」が閉鎖・撤去・廃止され、
特訓モードに「リディカス道場」と「グレミー・トト道場」と「ジャスレイ道場」と「ZZハマーン道場」と「アルケーサーシェス道場」と「アナベルガトー道場」が実装されたら、私は本格復帰確定します。
※今回の内容と深くかかわる内容をリブログ
手塚治虫先生の戒め
ここからは毎度恒例の、福井晴敏と『機動戦士ガンダムUC』の酷評が始まります。
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DW4弾のキラをマリーダいじめに使うGコマンダーは人間のクズです。
キラはマリーダをいじめ殺すマーサBBAやリディカスような愚劣な生き物ではありません。
キラがシンと和解できたのは、キラは弱い者いじめが嫌いな人格者であり、福井晴敏やリディカスのような安倍晋三と同類の権力者・政治屋どもとは違うからです。
キラ・ヤマトのカードで障碍者であるマリーダをいじめ殺す奴らはキラ・ヤマトを侮辱しています。
キラの兄・カナードやマリーダ達プル姉妹を失敗作扱いしたりシリーズ呼ばわりする奴らは単刀直入に言って、人間はこの世で一番愚かで下等で卑劣な生物であると自称している有害無益。生きる価値無し。
実際にDW4弾のキラとバナージのカードを比べると、
DW4弾のバナージはハズレアです。
マリーダ達プル姉妹に対する福井晴敏の障碍者差別と傲慢さと冷酷さと怠惰さと無能ぶりが現れたカードだと思います。
DW4弾のバナージの致命的な短所は、
・マリーダとの絆カウンターが無い。
・味方がが撃破されないと覚醒できない。
今回の他のDW4弾のキラとアスラン、シンとステラのように、マリーダとの絆カウンターさえあれば、キラほどではないですが、ハズレア扱いにはならなかったと私は思いますし、この点でマリーダを差別し虐待することしか頭にないガンダムトライエイジ運営と福井晴敏の無能ぶりが露呈したとはっきりしました。
DW4弾のバナージを活躍させるには、アタッカータイプのMSでスキル発動できますので、他のガンダムのゲームではマクギリスがバナージによく話しかけてくるので、バナージをアタッカータイプのガンダム・バエルに乗せても面白いかもしれませんね(ガンダム・バエル自体がユニコーンガンダムに対するアンチテーゼですが)。
ガンダム・バエルとユニコーンガンダムで「驚きの白さ」デッキになりますから。
『ガンダムトライエイジ』のせいで私は『機動戦士ガンダムUC』も福井晴敏も嫌いになりましたし、福井晴敏は『ガンダムトライエイジ』にとって、有害無益な邪魔なだけの癌細胞です。
マリーダのファンを無視し虚仮にする福井晴敏の傲慢で冷酷な態度は、沖縄の民意を無視し辺野古の生き物を虐殺する安倍晋三と安倍政権や安倍政権を支持する馬鹿どもと同じ。
「馬鹿は死ななきゃ治らない」という言葉がありますが、福井晴敏は人権侵害と障碍者差別が好きな植松聖と同類の卑劣漢だから戦争賛美の話しか書けないし、マリーダ達プル姉妹をゴミとしか思っていない危険思想の持ち主ですので、死んだ後もガンダムに悪影響を与えた愚者でしかないため、言えることは唯1つ
「生まれてこないでほしかった」。
