スクウェア・エニックスの『フロントミッション3』、主人公である武村和輝のことが好きですが、彼のことを酷評する輩が多く、『フロントミッション3』に込められた想いの1つが「人間は万物の霊長ではないから、惻隠の情と仁義礼智信を重んじる心の進化を遂げなければならない」であり、「人間の負の普遍性」は主人公も持っているという描写ですが、主人公が精進していく姿を理解したものにとって『フロントミッション3』はフロントミッションシリーズで一番良いと言われ、真の平和とは何かを考えさせられますし、エマ編でのエンディングは今の日本に対して釘を刺している展開なのが好きです。

 

 

 

 

 

私も安倍政権を支持する奴が剣道をするのは不快です。

 

 

私が所属する剣友会には、高段位を持っているのに、元旦合同剣道稽古後に剣道家同士で挨拶することよりも、安倍政権の政治屋に挨拶することで媚びることばかり考えている浅ましい姿を見て怒りが沸き上がりますし、嘆きたくなります。

 

安倍政権に媚びる奴らは橋本龍太郎氏にあの世で剣道の稽古をつけて欲しいとさえ思ってしまいました。

 

 

安倍政権には、仁義礼智信も惻隠の情も克己忍耐もありませんから。

沖縄の民意を無視して辺野古の生き物を虐殺する安倍晋三なんて弱い者いじめしかできない無能です。

安倍政権支持する奴らは、脳みそが腐ってるんじゃないかと疑いたくなります。

 

 

本当に剣道が好きな人は『六三四の剣』の古沢兵衛のエピソードを知って欲しいと願ってやみません。